監督:マッコイ斉藤
原作:うすた京介
出演:要潤 木村学 高橋真唯 小木博明(おぎやはぎ)
高校卒業を間近にひかえた酒留清彦。
彼は進学も就職も蹴ってミュージシャンになる決心をする。
ロックな生活を志した彼は、
ギター1本でオーディションに参加することに。
会場では数々のバンドが集まる中、
たてぶえを持った一人の男が暴れているのが目に入る。
オーディションの結果・・・・芸能人養成所に籍を置くことになる。
しかし、養成所の男・三太夫セガールに連れられて来たのは、
なんと「ふえ科」だった。
詐欺に近いやり方でふえ科に入れられてしまった清彦は、
ジャガーに「ピヨ彦」と名付けられまさに踏んだり蹴ったり。
ふえ科でピヨ彦は、謎のヒップホップ忍者・ハマーや、
謎のアイドル志望の女の子・高菜という
個性的な人間と出会いながらも、
いつしかふえ科に馴染んでしまう。
だが、授業料を支払わないふえ科に対して
三太夫セガールから廃止の通告を受ける。
かくして4人は、お金を工面すべくある作戦を実行することに…。
その頃とある店の奥では、
貴重なふえを手に入れようと
企む怪しい人物が微笑んでいた…。
ばんわ〜
本日も、いいお風呂でございました
っという事で、風呂上りのゆうじろうでーーっす(笑)
まったりまったり
今日は・・・・・何かあったかな・・・・・
書き込む事も・・・・・ないほど・・・・・平和だったかな
って事で、レビューの方を気合い入れて行くッス♪
ちなみに、今回の書き込みを作るのに結構時間かかった(笑)
情報をいっぱい作成すると、その分時間かかる・・・・
画像入れすぎると、重たくなるし・・・・
ブログってバランスが難しい
でも、書き込んでる時楽しいからいいけど
自分の気に入った作品をすぐに確認できるし
ある意味、自分のバイブル的サイト!?みたいにしたい
さーーってと、レビューレビューっと
1月12日 公開!!!
今日の作品は公開まで、あと数日となりました。ふえです(笑)
週刊少年ジャンプで一番後ろのページに陣取っている
マニア向けの、お笑い漫画
自分は、大好物です(笑)
まぁ、そんな漫画が映画化してしまうという事件
たぶん、人気が出ないまま終わるんでしょうね(笑)
さて、登場人物の紹介をしましょうかね〜
↓劇場版 ↓原作

えーっと・・・・要潤さんですよね(笑)
完全にやっちゃってます(苦笑)
ふえに赤髪、要潤・・・・応援してます(笑)
↓劇場版 ↓原作

主役?っとなる、清彦こと、ピヨ彦
劇場版の方は、初めて聞く方ですが・・・・
どうやってツッコミをするのか気になる所(笑)
ピヨ彦のノリツッコミは、原作でもかなり大事です
↓劇場版 ↓原作

Ha Ha ハマーさんです(笑)
まさかの、おぎやはぎの小木が演じちゃってます(爆笑)
ある意味、いい配役かもしれない。
要潤にいじられる小木。これは、すごい映像になりそう
でも、ハマーって基本的にダメ役だから
どれだけ、小木がダメ人間を演じられるかが、ポイント
さてさて、登場人物は他にも強烈なんですけど
これを映画にするってのは、かなりの危険度です
絶対、失敗するのは間違いないけど、
それはそれで、成功なのかもしれない(笑)
この映画・・・劇場に足を運ぶ客層が読めないな(笑)
ああぁぁ・・・・・怖くて見にいけない
〜関連作品でピュー♪〜
河童のクゥと夏休み 7月28日 ロードショー♪
監督 原恵一 『映画クレヨンしんちゃん』
声の出演 上原康一(横川 貴大)
クゥ(冨澤風斗)
上原保雄(田中直樹)
上原友佳里(西田尚美)
クゥの父親(なぎら健壱)
キジムナー(ガレッジセール・ゴリ)
夏休み前のある日、康一は学校の帰りに大きな石を見つける。
石を持ち帰り水で洗うと、中からなんと河童の子供が!
人間の言葉を話し、何百年も地中に閉じこめられていた河童を、
康一は鳴き声から「クゥ」と命名。
最初は驚いた両親や妹もクゥを受け入れ、
家族だけの秘密にして一緒に暮らし始める。
だがある日、クゥが突然「仲間のところへ帰る」と言いだす。
康一はクゥを連れ、河童伝説の残る岩手県・遠野へ向かうが…。
こんばんわでーっす

ゆうじろうッス。
今日一日、本当に暑かったですよね・・・外の仕事だったんで
非常に大変でした。スポーツ飲料がどんどん入っていく(笑)
そんな、暑い日にはこの映画
・・・です。
いいよね。夏休みって、町中で、少年少女の楽しそうな声が・・
まっ、大人は大人の楽しみがあるよね
仕事楽しいし。
さてさて、この作品なんですが予告編だけ覗いたんですが、
非常に温かい映画の雰囲気が
監督さんが、映画版
クレヨンしんちゃんの方ですし。
馬鹿にはできませんよね〜♪
子供に見せたくないランキングで
毎回上位に選ばれるアニメなのに
泣いちゃうんですよね
ドラえもんとかケロロ軍曹とか
ガンダムとか・・・・きりがない(笑)
まっ、少年の気持ちになって観にいくですかね
ゴーストハウス 7月21日 ロードショー♪
〜監督〜
ダニー・パン オキサイド・パン 『レイン』、『the EYE【アイ】』
双子の監督さんです^−^
〜キャスト〜
クリステン・スチュワート 「パニックルーム」
ディラン・マクダーモット 「ザ・グリッド」
ペネロープ・アン・ミラー 「スパイダー」
ジョデル・フェルランド 「サイレントヒル」
ジョン・コーベット 「トラブル IN ベガス」
〜製作〜
サム・ライミ 「死霊のはらわた」「スパイダーマン」
ノースダコタ農村に建つ古い家に、
シカゴからソロモン家が引っ越して来た。
一家は、この村でヒマワリの栽培を始めようとしていたが、
長女のジェスは、この家に不気味なものを感じていた。
ある日、留守を任されたジェスは
窓ガラスや階段が崩壊するのを目にする。
しかし、両親は取り合ってくれない。
恐怖に震えるジェスは、地元の高校生ボビーに助けを求めるが…。
まいどぉー
ゆうじろうでーーーっす
今回の作品紹介は・・・ゴーストハウスでっす♪
夏といえばホラー映画ですよね
フッフッフッフ・・・・
この作品を観られた方は、もういらっしゃるでしょうか
自分は、今度のお休みの日に劇場に行く予定であります
ワクワク。。。(@^▽^)b 楽しみッス♪
劇場に出歩く時は、一人で行く事が多いんですが、
アクションとか、ドラマとかは気楽でいいんですよ。はい。
でも・・・ホラー映画を劇場で観ると、本気で怖さが増すッス
何が怖いかって
スクリーンに夢中になってると
・・・ビクッ!(隣人)ぬあぁぁぁ!!(自分)って(笑)
隣の人が、ビクッ!って反応すると
、自分もビクッ!って(笑)
妙に一体感を感じたりしますよ☆
予想外の演出ですよ(笑)
ホラー映画に限った事じゃないんですが
映画を観終わった後、隣の人と仲良くなり
劇場の外で、熱く語り合った事もしばしば。
同じモノに対して語れる事でイイ事だよね
今回は、どれだけ怖がらせてくれるやら・・・
うぅーーー休みが待ち遠しい
ベクシル 2077日本鎖国
21世紀初頭。日本は、ロボット産業の技術・生産面で
世界を大きくリードし、あらゆる市場を独占していた。
しかし、重大な危険性が指摘され、それを不服とし、
日本の取った行動は・・・「日本鎖国」!
その後、10年が経過し、2077年。
日本の実態を知る為に米軍特殊部隊“SWORD”は、
日本へ潜入をすることとなったのであった・・・・。
主人公のベクシルに黒木メイサ、その恋人役のレオンに
谷原章介を抜擢するなど声優陣にも期待。8月18日ロードショー
ベクシル・・・今日まで知りませんでした(笑)
いやぁ〜お恥ずかしい
つい先ほどの知りましてね。公式HPで予告編を観たんですが・・・イイッ!!

とてもいい味出してますよー♪CGのアニメーションだと
APPLESEED

・・・・・・あれっ?監督さん、曽利文彦さんじゃないですか(笑)
どうりで似てると思ったわ(笑)これは、楽しみが一つ増えたわい



この夏は、観たい作品目白押しなので
時間を作って映画館にいこーっと
テクテク



