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     機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
星の鼓動は愛 

交戦するエゥーゴとティターンズの前に現れた
第三の勢力“アクシズ"。旧ジオン公国の残党でまとまられた彼らは、
ザビ家の忘れ形見、ミネバ・ザビを擁し、摂政、
ハマーン・カーン(榊原良子)の指揮の下、
ジオン公国の再興を秘かに目指していた。
そんなアクシズの軍事力を得ようと、エゥーゴとティターンズは
それぞれに交渉を開始する。
しかし、ティターンズの総帥であるジャミトフとの交渉は決裂し、
エゥーゴとの一時的な連携を決断したハマーンは
アクシズを宇宙要塞“ゼダンの門"へとぶつけた。
その機に乗じ、持てるカリスマ性を最大限に利用して
ジャミトフを排除した木星帰りの男・シロッコ(島田敏)。
彼は、ハマーンにその罪をなすりつけ、ティターンズ掌握に成功する。
シロッコの台頭で混迷を極める戦局。
遂に、エゥーゴとティターンズの最終決戦が開始された。
そこに介入するアクシズ。激しい戦闘の中、シャア(池田秀一)は
ハマーンとの交戦の後行方不明になる。
Zガンダムを駆るカミーユ(飛田展男)は、
これまで会った人々の魂と共鳴するようになる。

本日の作品はー
機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛- 」です♪

ついに来ました。最終戦の第三作目
この作品は、とにもかくにもカミーユの強さに酔いしれることで
全てが解決します

ガンダムの世界で、最強のニュータイプと評されているのにも
納得できる強さ。それが、実感できる感じ
まぁ、ちょっと感情丸出しのところが
「坊やだからさ・・・」っとツッコミ入れられそうですが(笑)

星の鼓動は愛 ハンブラビ ヤザン ヒャハハ

さて、Zガンダムを観た方なら分かるだろうけど
これはないだろ・・・・っと
思うガンダムファンも多くいるんじゃないかと思う。
最終戦での、Zガンダムとカミーユの覚醒ってやつは、スゴイし

ガンダムシリーズで、無茶苦茶な強さを考えると
“機動武闘伝Gガンダム” が一番だと自分は思うが
Zガンダムの覚醒もそれを超える勢いを持った力がある

基本、MSってのは弾をくらったりしたら破損します。
そして、ビームの直撃を受けたら、やはり撃沈します。

星の鼓動は愛 カツ・レツ・キッカ カツ!

だが、Zガンダムには “バイオセンサー” というモノが搭載され
カミーユの覚醒に、MSが反応して、表現できてしまう。

簡単に言えば、カミーユが感情丸出しで
宇宙に存在する霊を取り込めるほどの覚醒をすれば
Zガンダムも覚醒して、ありえない性能を発揮するわけです

全身に無敵のオーラをまとい、ビームを弾き返したり
敵の機体の動きを止めたりと、ありえない強さになります。
あの状態のZガンダムは、ガンダム史上最強ランクに入るかと思います。
もしかしたら、GP-02の核に対しても無傷かもしれません。
そんな風に感じるほどの強さです。まぁ、無敵なんだろうね。きっと

機動戦士ZガンダムⅢ-星の鼓動は愛- ハマーン

だから、Zガンダムの覚醒を見た、 “ハマーン・カーン” は
退散せざるをえなかった。
あ、ちなみにハマーンさんも人気のキャラです
キュベレイと呼ばれるMSは、ガンダム史の中でも百式と同じぐらい
素敵なフォルムと、美しい姿をしていますからね。
初ファンネルの映像は、かなりのインパクトを受けましたしね

そして、この作品で一番の痛いやられ方をするのが
最終ボスの、  “パプテマス・シロッコ”  ですな
あれは・・・・痛いというかやりすぎ(笑)
普通にやられるだけなら、爆死っという感じですが
こいつだけは、違います。
カミーユの怒りを全て受け止める使命がありますから・・・・。

ジ・O

カミーユの覚醒で、シロッコの名機 “ジ・O”
が動かなくなります。ありえない感じですけど。
そして、そこに銃撃するわけでなく、
Zガンダムが可変して、ウェーブ・ライダーに変形して
コックピットにいる、シロッコに突っ込むわけです
そう、MSの先っちょがシロッコのお腹に突き刺さるわけです。
あ。。。あれは、痛いわ。
突き抜けるんじゃなくて、ザクッ!っと刺さる感じだし

星の鼓動は愛 エマさん 吸収

さて、その後が問題です。
実は、TV版と映画版では終わり方が違います
細かく言えば、小説版も少し違うようですが。
TVでは、シロッコ撃破→カミーユ精神崩壊→ZZに続く。
っで終わってます。
簡単に言えば、バットエンドですね。
映画版では、ハマーンさんの行動もZZに続かないですね(笑)
カミーユは、戦争に巻き込まれて、人間を何人も倒していった結果、
色んな人に出会い、そしてやらなきゃやられる!!!っという現実。
そりゃ、精神も崩壊しますよ

星の鼓動は愛 Zガンダム

映画版では、精神を崩壊する途中の段階で
ファに助けられますそして、宇宙で抱き合います
それを見ている、ブライト艦長などの柔らかい雰囲気。
そうです、戦争が終わった喜びと安堵している様子が見られます。
ある意味、この平和で幸せなエンドも好きです

だけど・・・・・
ZZガンダムに話が、繋がらない(笑)
車椅子で、精神崩壊しているカミーユがZZで登場するのですが
それが繋がらない(笑)
浜辺でカミーユがジュドー達に意識を飛ばすこともありません。
そして、ハマーンの率いるアクシズが撤退したことによって、
ジュドー達の戦うべき相手がいません
まぁ、映画版っとして理解するしかないのですけど。

星の鼓動は愛 ブライト艦長 !

3作通してみてみましたけど、やはり名作は名作です
完全に知りたいのであれば、TV版が必須ですが
これはこれでよくできた作品だと思います
まぁ、どうせなら全シーン描き下ろししてほしかったけど。
TV版の映像を織り交ぜるのは、ちょっと違和感ありすぎました。
にしても、やっぱりZガンダム。 いい作品です

~関連作品~

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      機動戦士ZガンダムII -恋人たち-
Zガンダム 恋人たち  

宇宙世紀0087年、ティターンズとエゥーゴの内戦は続いていた。
地球降下作戦に参加したエゥーゴの少年パイロット・カミーユは、
支援組織カラバのハヤト・コバヤシらと合流。
補給のために立ち寄ったニューホンコンで、
ティターンズの強化人間フォウ・ムラサメとの運命的な出会いを果たす。
互いの境遇を分かち合い、
つかの間の恋に安らぎを得るカミーユとフォウ。
だが運命は、ふたりを哀しみに満ちた戦いへと駆り立てる。
カミーユの乗る新型可変式MS・Zガンダムと
フォウのサイコ・ガンダム。汚れた地球圏に、
ふたりの澄んだ魂が響きあう……。

機動戦士ZガンダムII -恋人たち- 第二作。
この作品で、このシリーズの恐ろしさを味わいます

一、昔の映像とリメイクの映像の合体で、違和感丸だし。
一、カツの暴走っぷりカット
一、ジェリドの負け戦カット
一、フォウの雪山での戦カット
一、アムロとクワトロの夢の共演カット
一、ダカールの演説 クワトロ大尉のシャアとして大演説!!!!カット

・・・・・・・・ちょいちょいちょいちょい(笑)

見たい場面が、だーーーいぶないじゃんか
内容も飛び飛びで、原作を分かってないと本当あかん。
まぁ、ファンにはいい作品だけど・・・。
でも、アムロとクワトロの共演だけは必要だろ。
一年戦争で敵の二人が、タッグを組むんだよ必須だよ
あと、ダカールの演説も。最高の鳥肌シーンじゃないか
何の為にあの場所に、クワトロ大尉がいるのか、話が繋がらない(笑)

機動戦士ZガンダムII 恋人たち

まぁ、とにかくだ。
今回は、 “恋人たち” っとサブタイトルついてるように
フォウと、カミーユ。 サラと、カツなどの “愛”を中心に描いている
愛ゆえに、人は悲しまねばならん!!!!・・・・ッテ、ソレ北斗カ(笑)
実際ね、愛なんだよ。戦争ってやつは
ガンダムシリーズもなんでもそうだけど、愛なくしては語れない。
愛すべきものがいる。それだけで、男も女も強くなる。
だが、このZガンダムは・・・
ややこしい三角関係とか多すぎると改めて思った

劇場版 機動戦士ZガンダムII

相関図とか、あるならばそれを見てニヤニヤできそう(笑)
レコア少尉は、クワトロ大尉の事が大好きだけど、
クワトロ大尉は、とにかく自分の理想を強く願って戦っている。
そして、カミーユはレコアさん大好き。
っというか、カミーユはすごい切替の早い男で。。。。

地上では、フォウとキスをするなどLOVEを感じるシーンがあるが
フォウを戦争で亡くしてしまってから、落ち込んでいたが
宇宙でファとLOVEを感じるシーンをする
そして、エマさんにもちょっと愛を注いでたりもする。
守りたいモノが多すぎるカミーユも、大変だぁ。。。

劇場版 機動戦士ZガンダムII 恋人たち

そして、サラとカツ。この関係も結構ぐっとくる。
カツは基本的に、すぐ騙されますピュアでいい奴なんですけど。
捕虜にしたサラを信じて、解放してしまい裏切られてしまいます。
そう、サラは大好きな人がいるんです
シロッコっという、木星帰りのニュータイプが!!!!!!
だけど、カツは本当にピュアピュアな奴で。

「シロッコを殺せばサラは考え直してくれるはずだ」

っと、単身・・・・銃を片手に敵地に乗り込みます
だけど、案の定。失敗に終わります

そして、最後・・・・・
「サラ・・・サラ・・・・・」
っと呟きながら、宇宙の暗闇に消えていきます

人を好きで、誰かを守りたい。
その気持ちが、戦士を強くし、
その気持ちが、戦士を消してしまう。
悲しみが悲しみを呼ぶように、憎しみが憎しみを生み出していく

劇場版 機動戦士 ZガンダムII 恋人たち

レコアさんの嫉妬や憎悪もなかなかスゴイ。
クワトロに道具のように扱われて、行き着く先は
敵の戦艦。そして、以前仲間だった人と戦うことに
うーん。やはりこの作品。
愛深き話だ。にしてもカットされた部分は、痛すぎるけど(笑)
あーぁークワトロ大尉の演説が見たいし、
やはり原作を見ることにしようかな

~関連作品~

     機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-
Zガンダム 星を継ぐ者  

原作・脚本・絵コンテ・総監督 : 富野由悠季
声の出演 : 飛田展男 池田秀一 古谷徹 鈴置洋孝 
         ゆかな 池脇千鶴

宇宙世紀0087年。コロニー国家“ジオン公国"との
“一年戦争"終結から7年、
平和を取り戻した地球圏で新たな戦乱が起きようとしていた。
腐敗した地球連邦政府の軍内部に地球至上主義者によって組織
“ティターンズ"と呼ばれるエリート部隊が、
スペースノイド(宇宙移民者)たちへの弾圧を始めたのである。
これに対し、一部の人々は反地球連邦組織“エゥーゴ"を設立。
ジオン公国のエース・パイロットであったシャア・アズナブルも、
クワトロ・バジーナと名前を変え、それに参加していた。
ある日、戦後に建造されたスペース・コロニー“グリーン・ノア1"で、
ティターンズが開発していると言う新型の“ガンダムMk-II"を
奪取すべくグリーン・ノア1に乗り込んだクワトロは、
そこでアムロの再来を思わせる少年、カミーユ・ビダンと遭遇。
戦況が変わる中、クワトロは再び戦いに身を投じる決意をした
そして、1年戦争からのライバルである、
アムロ・レイに再会するのだった・・・

ガンダムシリーズの、名作。
「機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-」こちらを!!!!
“Zガンダム” のリメイク作品
実際、原作を何度か見た自分にとっては
これどうなんだろって気になってたシリーズです。
絵が綺麗になってるはずだろうけど、内容薄くなってるのでは
っという、勝手な想像が出てきちゃう感じ。

さてさて、第一作目。

・・・・・・ 名作ッッーーーー!!!!!!

いやー、いいよ、コレ(笑)
とりあえず、カミーユがガンダムMKⅡを起動させるとこから
アムロとシャアの再会シーンまでのお話ですが、
かなりイイ歌は、森口大先生じゃないから
気持ち的には、最高潮までいきませんが
それでも、かなりの良作になっております

星を継ぐ者 0087

Zを改めて見直す素材としては、かなりベスト
そして、ニヤニヤしてしまうシーンが大量に。

序盤の方では、カミーユがレコアさんに甘えながら
クワトロさんとエマさんと、“シャア”についての話をしているんだが
これは、やばいね(笑)ヤバス(笑)

基本的に、俺が思うのは、
機動戦士ガンダムというのは、“シャア・アズナブル”
主人公であると言えます。 シャア物語だなこれは

星を継ぐ者 百式

長い歴史の中、“キャスバル・ダイクン” という名前を隠し
シャア・アズナブルと名乗って生きてきた男。
それも、その名前はテストパイロットから貰った名前。
Zガンダムでは、1年戦争を終えて、クワトロという名前で登場する。
彼の壮絶な生き方と、理想の大きさにはいつも共感させられる。
あのカッコ良さは、アニメ界でもトップレベルだと思う

そんな、クワトロさまさま。百式という金色のMSに乗って参上!!!!!
まぁ、こういう説明って知ってる人には不要か
とりあえず、この作品は・・・・
最後の、アムロとの絡みの部分で、ご飯10杯は食べれます
あとは、1年戦争でのメンバーのその後が見れるのも素敵。

さて、この作品の最高の名シーンいきますか

輸送船を操縦する、アムロ。
百式でアッシマーを迎え撃つ、カミーユとクワトロ。
ハヤトの乗る、アウドムラ。

アムロとクワトロは、お互いの存在も知らないんだけど
それを感じ取ってしまうんです。まさに、ニュータイプ

アッシマーの操縦をするブラン少佐がアウドムラを攻撃する時
アムロは、なんと輸送船でアッシマーに体当たりをします
ありえん・・・すごすぎる。

星を継ぐ者 クワトロ

そして、ここで名ゼリフと名シーンが!!!!!

クワトロ 「何をする気だ!!!!アムロ!!!!」
アムロ  「そうだシャア、奴には
                           アウドムラを無傷で手に入れたいという欲がある」

この絡み最高
その後の、アムロの発言も最高。

アムロ 「確か、俺は今、シャアと言ったのか・・・?」

星を継ぐ者 アムロ

そして、カミーユに救助されたアムロを見て、クワトロ。

クワトロ「 アムロ・レイ!? 」

そうです。お互い無意識にお互いを感じちゃうんです(笑)
一年戦争のライバルである二人は、ここでめぐりあうんです。
うーん。やはり鳥肌レベルMAXですわ(笑)
あー名作は、いつまでも名作のままか。

~関連作品~


スラムダンク【劇場版】~吠えろバスケットマン魂!!花道と流川の熱き夏~
スラムダンク【劇場版】~吠えろバスケットマン魂!!花道と流川の熱き夏 ~  

声優:桜木 花道 <草尾毅>  流川 楓 <緑川光>
   赤木 剛憲 <梁田清之> 宮城 リョータ <塩屋翼>
   三井 寿  <置鮎龍太郎>木暮 公延 <田中秀幸>


流川の後輩で、富ケ丘中学のバスケ部主将のイチローは、
医者から右膝が関節結核であると告知される。
「流川先輩ともう一度バスケがしたい」と願うイチローを思って、
姉・茜は晴子に相談を持ちかけた。
その結果、イチローは湘北の紅白練習試合に参加出来ることになった。
しかし、喜ぶイチローに流川は冷たかった。
イチローは、流川のマークをかわしてシュートも決めた。
残り時間10秒、イチローのアシストで花道がシュートを決め、
イチローのチームが勝って試合は終わった。
夢を叶え満足げなイチローに、流川は・・・・

本日の作品は、こちらの長い題名!
「スラムダンク【劇場版】~吠えろバスケットマン魂!!花道と流川の熱き夏~

でーーーーーーーーーーーーーッス!!!!!

神奈川のチームを率いてキャプテンになった、 “イチロー”
だが、彼の人生を狂わせてしまう、体の負傷
医者にはバスケをプレイするのを止められて、発狂してしまうほど。
そうです、イチロー君は、

バスケ 大好き  流川先輩 大好き

なんです(笑)夢は流川先輩と一緒に全国制覇!!!!
本当、純粋にピュアに生きてて最高にイイやつです
自分の弱い部分も我慢して、人には見せない
嘘でごまかして過ごすのが、得意だけど苦手。
不器用なやつですわ。

「バスケが出来ないなら、死んだ方がマシだ!!!!」

本当、青春がキラキラ輝いています

スラムダンク【劇場版】~吠えろバスケットマン魂!!花道と流川の熱き夏~

さて、そんなイチローサイドから離れ
湘北サイドに・・・・
相変わらず、天才の花道は暴れてますわ(笑)
でも、優しい奴なんでイチロー君との紅白試合も
イチロー君を輝かせる為に、必死になります
うん。さすがに、花道は男前やそして、天才だ
まぁ、相変わらず基礎トレーニングに励んでますが

紅白試合では、流川の本気でのプレイが
周囲のメンバーに嫌な雰囲気を味あわせます
まぁ、ちょっとは足の負傷を心配して
試合をやってあげなよーって雰囲気が出てますが、
ここは、流川の優しさであると感じます。

最高 のプレイには、最高 のプレイで返す

slamdunk 流川

安西先生からも、ありがたいお言葉が出ております
ありがたやぁ~さすが、名誉監督ッ
そうです、スポーツマンシップってやつは
本気なんです!!!!だからこそ、常に真剣に本気で挑む。
それが相手の為であり、本当の優しさなのだ
その想いが、イチロー君の怪我を癒すかのように
痛みも感じなくなり、ただがむしゃらに試合をするんです
その結果、素晴らしいプレイが生まれる。

・・・・めっちゃ鳥肌立つわぁー

最後の花道の、カッコイイ勢いに興奮し、
流川の最高に感動させる演出に、さらに鳥肌倍増
あーニクイ。なんて、ニクイ演出をするんでしょうか
これが、スポーツマンのカッコ良さでしょうか。

“ZYYG”さんの名曲も、相変わらず最高でした
やはり、スラムダンクといえばこの方!って感じ
いやー、やはり名作だわ。
映画版ですが、特に長くもなく短編ストーリー。
ですが、なかなか美味しい作品になっておりました

~関連作品ッス~

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