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こんばんわぁーデス
まいど、お疲れ様のゆうじろうッス
まっ、みなさんもお仕事だったり家事だったり、お疲れ様です

忙しい日々。ストレス溜まりますよね
ストレスは、適度に貯めて適度に解消するのが一番
休日やゆっくりしたいときは、映画でも観ながらまったり
空いた時間には、ちょこちょこっとPC触ったりゲームやったり

って事で、最近は・・・こんな感じ

         「BAYONETTA - ベヨネッタ」

BAYONETTA 
クールでセクシーなベヨネッタが、スタイリッシュに暴れまわる
SEGAの気合いの入りようが感じられます。
クリア後のお楽しみも、やり込み満載ッ

         「FINAL FANTASY XIII」
FINAL FANTASY XIII. 

人間とルシ。出来るか出来ないじゃなくて、やるしかない
壮大な世界観と最高品質のアニメーション技術がココに!!!!
どのゲームよりも、現段階で最高レベルのクオリティ

      「BIOHAZARD 5 Alternative Edition」
BIOHAZARD 5 

アフリカの地で始まった、人体実験の真実を突き止める為
クリスとシェバが、強大な組織を相手に謎を解明していく
1stのクリスとジルの追加ストーリーがワクワクさせてくれます

GAME.jpg 

・・・っと、まぁこんな感じ。
3作ともやり込み度が高く、ベヨネッタとバイオは
まだまだこれからって感じかなぁ~
FF13については、最強になるまでやり込み完了
噂によると、DLコンテンツが追加されて
内容に変化が起きるっとの話も
うーん。色々と、まだまだ奥が深いですわぁ
にしても・・・ゲームも本当に、綺麗になりましたわ

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               ディア・ドクター
ディア・ドクター 

監督・脚本・原作 : 西川美和
出演 : 笑福亭鶴瓶 瑛太 余貴美子 井川遥 
      香川照之 八千草薫

山間の小さな村のただ一人の医師、伊野が失踪した。
村人たちに全幅の信頼を寄せられていた伊野だったが、
彼の背景を知るものは誰一人としていなかった。
やがて刑事が二人やってきて彼の身辺を洗い始める――。
失踪の2か月前、東京の医大を出たばかりの
研修医・相馬が村にやってくる。
看護師の朱美と3人での診察の日々。
そんなある日、一人暮らしの
未亡人、かづ子が倒れたとの一報が入る……。

本日の作品は・・・・
ディア・ドクターこちらになりまする

あの鶴瓶さんが、“初主演映画” という今回の作品。
心温まる作品の中に、シリアスな言葉が含まれているという
ちょっと変わった映画になっております
鶴瓶さんの演技。これを聞いて真っ先に思い出すのは
深夜のCBC?で放送されている
「スジナシ」 というテレビ番組
これは、台本も打ち合わせもナシのぶっつけ本番の
“即興ドラマ”を演じるという番組。
時々、拝見する事あるのですが
即興とは思えないほどの、ストーリー性のあるドラマを
本当に、上手くやってのけていると感じていました
だからなのか、この作品の鶴瓶さんの演技も
とても輝いていたいい演技ですもん
24時間テレビで暴走したのも忘れるほどです(苦笑)

ディア・ドクター 鶴瓶さーん 

田舎の村に、医師が一人。
その医師は、とても優しく心温まる笑顔の持ち主。
病人には家にまで行って、親身になってくれるほどの
とっても村の人々を愛しているお医者さんだ

冒頭でも、とあるシーンが流れるのだが
彼は、大きな嘘をついていたのだ
この嘘を許してあげられるかは、見る人にもよると思う。

自分は、この嘘を6:4で許してしまうかな~
医療の現場の事も考えると、この嘘はとんでもない事で
本当の意味で、村人に対して失礼だと思う。
だが、このお医者さんが居てくれる事で
この村が救われていく様子を見ていると、
許してあげなきゃ、もっとたくさんの笑顔が失われる。
そう感じてしまったわけです

ディアドクター 

一人の医者と、一つの大きな病を持つ患者。
この二人が繋がる時、もう一つの嘘を見てしまう。
なんとも、人間味の感じられるシーンです
まぁ、自分としては、ハッキリ言う医者の方が信用できるが。
正直に言う事が、相手の為でもある気がしますわ

ディア・ドクター   

最初の冒頭のシーンと、後半のシナリオが重なる時、
この村とお医者さんの物語が見えてきます
最後の最後まで、このお医者さんはお人よしで
本当に、村を愛している
ラストシーンは、なんだかニヤリとしちゃいましたヨ
鶴瓶先生の優しい姿に、どっぷりと浸かっちゃって下さいな

~関連商品~



こんばんわぁーッス もう、寝なきゃいかんのに
書き込みしちゃってる、ゆうじろうッス
ああぁぁ~明日も仕事だぁー。面倒だ(笑)

まぁ、とりあえず大事な事を忘れぬ為に
ここに書き込みしたくて、カキカキ
うちの兄貴(次男)の、娘が今朝産まれましてね
今朝・・・・ えーっと、日付変わっちゃったから
19日の、AM00:17 に、三女が誕生したッス
いやぁ~めでたいッ イェイ

予定日は、22日っと聞いていたけど
陣痛が激しくなってきたっという事を聞き
自分も、応援する為に一昨日は実家に帰ってました

おかんからの要請があり、兄貴も仕事だし、親父も仕事だし、
いざって時に、男手が必要だと言う事で。
まぁ、色々と頼られてしまうからね~
どんなときも、血が通った人の頼みには、弱い

実際、兄貴の予定では
2月22日の、2時22分に産む予定だったらしい(笑)
兄貴が産むわけじゃないのに、無茶言うわな
まぁー、無事に産まれて何よりでしたが

兄貴も、仕事が少なくなってきて
大変だろうけど、子供の笑顔の為に負けずにやってほしいな
昔は、バイクにまたがり暴力し放題の兄貴だったけど
結婚して、子供が産まれてから変わった
人間、きっかけがあれば変わるもんですよね
ある意味、怖いぐらい優しいですから

っという事で、寝る。 3姉妹に囲まれた兄貴。
家族に男が一人。色々と大変そうだガンバッ 俺も(笑)

                    アバター
AVATAR.jpg 

監督・製作・脚本 : ジェームズ・キャメロン
出演 : サム・ワーシントン ゾーイ・サルダナ シガーニー・ウィーバー
     ミシェル・ロドリゲス ジョヴァンニ・リビシ スティーヴン・ラング

元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される
“アバター・プログラム”への参加を要請された。
パンドラの住人と人間の遺伝子から造られた肉体に意識を送り込むことで、
息をのむほどに美しいその星に入り込むことができるのだ。
そこで様ざまな発見と思いがけない愛を経験した彼は、
やがて一つの文明を救うための戦いに身を投じていく…。

本日、ご紹介する作品は・・・・
アバター」 こちらになりまする。

会社の同僚や友人などが、
「絶対観た方がイイ!!!! 最高におすすめッ!!!!」 っと
何度も言われており、大変気になっていた作品
今日は仕事もお休みだったので、映画館へ行って観てきました。
12月23日公開らしいのですが
今日(2月16日)でも、映画館の席は、ほぼ満席。
すごい人気ですなぁ~
ゆうじろうも、初の“3D映画”っという事で、わくわくドキドキで
ですが、一つ思った事が・・・
眼鏡男子のゆうじろうに、さらに3D眼鏡
眼鏡に眼鏡を掛ける。なんとも違和感のある事で(笑)
案の定、鑑賞中も何度かずれてしまい、煩わしい感じに

さてさて、本編を語っていきましょう
物語は、足に障害を持つ一人の青年 “ジェイク”(サム・ワーシントン)
彼を中心に全ての物語が動き出していきます。
ただの海兵隊員だったはずが、とある事で兄の代役に
“パンドラ” と呼ばれる神秘的な星に行く事になります
理由はただ一つ。 「アバター」 になって星を調査する事。

アバター アバター 

この映画を最初から最後まで観て思う事は、
鑑賞している人が期待している通りの展開を、上手く表現している

足の動かないジェイク。
そこに、体が丈夫で走り回れる体 “アバター”
動かなかった足が動いた時の、あの喜んでいる姿。
一気に引き込まれました 本当に躍動的で、心躍る感じで。
他にも、期待を裏切る事のない展開が多くて
観ている自分としては、満足度の高い作品だと感じます

まぁ、なんと言っても世界観の素晴らしさ。これに尽きると思います
CGと役者の融合。 そんな事は今までもあったけど
この作品は、CGのレベルが格段に違う。本当にスゴイ。。。
制作費、200~300億という話も納得させられます。
それだけ、よく出来た作品です!!!!!

アバター ジェイク 

今回の作品は、基本的にはシンプルに進んでいきます。
台本としても、よくあるパターンに感じますが
その中でも、監督が織り込んだメッセージは痛いほど感じました

欲深い我々人類。欲を満たす為に、大自然を壊し、動物を殺し
この地球の資源を好き勝手に破壊していっている。
生きる為には仕方がないかもしれない
だが、当たり前のように世界を壊していいはずがない。
そして、欲深い人間は地球だけでは飽き足らず
パンドラという違う文明が住まう星を破壊しようとする
なんとも・・・・・最初から最後まで、ため息の出る映画だこと。
作品がとても綺麗で、素晴らしき文明の生き方なだけに
こういった人類の姿を見ると、呆れてしまう。
力には力。確かにそうかもしれんが、何か欠けてる人の心。
そういった、人間の欲をよく表現している。

アバター ネイティリ 

その汚れ切った人間の中で、ジェイクはアバターの体を借り
ナヴィ族という民族達に触れ、人間の汚れを無くしていく。
まぁ、あんな風な世界があるのであれば
自分もアバターになりたいものだ(笑)心からそう思う

最後の結末は、ハッピーエンドと言えばハッピーエンドだったが
あの決断をする事は、ある意味バッドエンドにも近い。
たくさんの犠牲があっただけに、複雑な気持ちに。

アバター 

特にこの作品で、最高にカッコイイ女パイロットの
“トゥルーディ大尉” (ミシェル・ロドリゲス) さん。
彼女の勇姿には、感動です
トゥルーディさん無しでは、この映画は語れません
色んな場面で登場して、最高のシナリオを創り上げてくれます。
にしても・・・・ミシェルさんって、毎回同じような役をやられてるような・・・・
バイオハザード ”でも雄々しい役柄でしたし
カッコイイ女性はとても素敵な感じです。
・・・おっと、ミシェルさんだけではなかったな(笑)

“エイリアン” のリプリー役と言えば、「シガニー・ウィーバー」 さん。
彼女も、グレイス博士という役柄でアバター化して
人間とナヴィを繋ぐために、勇敢に戦っていく
エイリアン」っという言葉が飛び交うもんだから
完全に、リプリーって呼びたくなるのは、自分だけでしょうか
この二人・・・・エイリアン2で共演してる?(笑)
監督ならではの、キャストって事かね

まぁ、そんなこんなで長いレビューになりましたが。
とりあえず、3時間という上映時間に驚かずに
まずは、観る事を強くオススメしたい。これは、いいよ
家でDVD鑑賞するのもいいもんだけど、
超大作や3Dの映画は、映画館で観るべきだな
今回の作品で、特にそれを感じさせられた。
いい映画を観ると、幸せな気持ちになれますな~
今日は一日、満足度の高い休日になりましたヨ

~監督関連作品~


どうも。どうも。 
まいどお馴染みの、ゆうじろうッス
本日も、自由日記。 ある意味、戯言日記
体は疲れてぐったり、心は・・・・・元気ッ!!!!(笑)
もう、気力だけでやるっきゃないってばヨ

前日、前々日と残業の連続。
朝から出勤して、日付が変わるまで仕事するなんて
本当に、笑うしかないですわ寝る時間がぁぁ・・・・
今日は、珍しく21時に帰宅できたので書き込み
書きたいから書く、それが俺流。

まぁ、自分一人が残業だったんなら泣けてくるけど
全体的に残業だから、許せる範囲だけど
でも、店舗の女の子を夜中の3時まで残業させるのは
普通に考えて、まずい事だと思う。
同僚も、上司に「女の子を先に帰らせません?」と声を掛けたが
あっさり拒否。 ヒドイ・・・
そんな事をやってるから、同僚も店舗の子も苛々。
「鉄拳制裁OK?」なんて、口走る奴も(笑)
夜中だから、テンションも変になってるので
言う言葉も、本音が飛び交っておりましてね~怖い怖い

とにかく、旦那や家族が乗り込んでこないかどうかが
気になるとこだけど。
パートの人まで、夜中まで働かせるのって異常なような。
労働基準法は、いずこへ・・・・

んなこんなで、明日からも不安がいっぱい。
だけど、今日はまず寝なきゃ!!!! 睡眠が大事だぁ
っと言いつつ、何もかも忘れて、
どんちゃん騒ぎがしたい今日この頃
刺激に飢えてるのは、本能ってやつかしら。

あーそういえば、話は変わるが最近無性に子猫が飼いたい
我が家には、里親募集で貰い受けた
愛猫の「さくら」がいるけど、もう一匹いてもいいかと
そんな事を思っている。
猫の背中に、子猫乗せたいし
ねこ・・・子猫・・・・。 絶対癒されますわ

まっ、何にせよ毎日日々精進だし、頑張るわ
コツコツお金を貯めて、やりたい事もあるからね
夢は大きく、夢は願うモノじゃなくて掴むモノだからね
いつまでも、少年でいるのがカッコイイじゃない
って、困った奴だけど(苦笑)
年とったら、街で有名なカッコイイ爺さんでありたいわ
さてさて、今日は寝るッス。 でわでわ

交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい
ポケットが虹でいっぱい 

総監督 : 京田知己
声の出演 : 三瓶由布子 (レントン・サーストン) 
        名塚佳織   (エウレカ・ズィータ)
        藤原啓治   (ホランド・ノヴァク)
        根谷美智子 (タルホ・ユーキ)
        山崎樹範   (ドミニク・ソレル)
        小清水亜美 (アネモネ)

これはレントンとエウレカの、もうひとつの物語。
宇宙より飛来した謎の生命体イマージュと人類の戦いは、
既に半世紀に及ぼうとしていた。
少年の名はレントン。
レントンはニルヴァーシュに搭乗し戦場に赴く。
レントンの夢は一つ。
8年前に連れ去られた幼なじみの少女エウレカを
いつの日か助け出し、故郷へと帰ること。
だが運命は、レントンとエウレカの
小さな恋を試すように試練を与える。
使命と感情、真実と嘘、過去と未来、生と死、現実と夢、
そしてホランド。二人の前に世界の全てが立ちはだかる。

本日、ご紹介する作品は・・・・
交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい
こちらの作品でございまする

エウレカという、一人の少女。
レントンという、一人の少年。
彼と彼女は、運命を切り開く道を歩んでいく。
たとえそれが、自分の望む世界が広がってなくっても、
二人でなら、全てを愛する事が出来る
そう、一言で言うなら “純愛” です

ポケットが虹でいっぱい 二人の始まり 

この作品は、本編(アニメ通常版)の物語とは、全くの別世界。
それを認識するまで、少し時間が掛かりました。
劇場版では、ホランドさんとか、タルホさんなどの
ゲッコーステイト(月光号)のクルーのメンバーが
違った形で登場するのには、普通に驚かされた
兄貴分でもある、ホランドさんとレントンが戦うシーンなんて
見たかった映像でもあるけど、ちょっと複雑な気持ちに。
ファンなら、この違いを楽しめるに違いない

「 もうひとつの レントンとエウレカ の物語 」

まさにこの通りって感じがします。
変わる事のない事は、二人の愛情の強さです。
もしかしたら、本編の二人よりも強いのかもしれない。
なんだか、強い愛情って素敵ですよね

エウレカセブン レントン 

物語的には、二人の愛情を引き裂こうと
様々な人たちが、二人を力や権力を振りかざしてきます
その陰には、アネモネとドミニクの姿があり
この二人がまたいい味を出してくれます
世界を見定める存在として、アネモネが登場するのですが
ちょっと容姿に、驚かされます
最後の結末の時には、可愛らしい姿を見せてくれましたが

僕らだけの 未来。 

この劇中では、一つ一つの説明はあまりありません。
それでも、見ているだけで応援したくなりました
本編では、レントンとエウレカの心の成長
それと一緒に、ニルヴァーシュの成長など、
少年から大人に変わる心の強さを感じさせてくれます。
アネモネとドミニクの、LOVEには鳥肌立ちますし

今回の劇場版は、とても良く出来ていて
自分は大好きです。 本当に、純愛を感じられます
どうせ見るなら、本編を観てから人物設定を理解した上で
観た方が、断然楽しめると思います

~関連作品はこちらになりまする~


                   ICHI
ICHI 市 

監督 : 曽利文彦
出演 : 綾瀬はるか 大沢たかお 中村獅童 窪塚洋介
    柄本明 竹内力 利重剛 佐田真由美
    横山めぐみ 渡辺えり

三味線を手に1人で旅をする盲目の女旅芸人・市は、
チンピラとのいざこざの中で浪人・藤平十馬と出会う。
十馬は市を助けようとするものの手が震えて刀を抜けない。
そんな時市は仕込み杖を一閃し、
チンピラをあっさり倒してしまう。
その後2人はとある宿場町へとたどり着く。
そこは街を仕切る白川組と町外れに根城を構える
万鬼一党が抗争を繰り返す場所で、
市と十馬も抗争に巻き込まれてしまい……。

今夜の武士道は・・・・
ICHI これに決めたッ!!!!

あの清純派のイメージもある、綾瀬はるかさんが
アクション映画11 しかも、ICHIって、あの市ですか237
っと、正直最初にそう思った。大丈夫かなぁ・・・・。

-ICHI-

この作品は、役者のセッティングがとっても奇抜に感じた266
“大沢たかお”さん演じる十馬の、へたれっぷりは
ある意味、衝撃を受けます162
大沢たかおさんですよ。優しい声で、演技派の大沢さんが
へっぴり腰の、なよなよした浪人役とは・・・
見慣れない、へたれ顔は笑ってあげるしかないでしょ(笑)
目元やら口元やら、すべてを上手く演じる姿は
本当に、大沢さんの演技力に驚かされます154
ご苦労様でした。ナイス演技ッス9
最後の、男を見せるシーンもカッコ良かったデス218
大沢さんって、日本の役者の中でも
本当に、安定した演技を見せる。好きな俳優さんだ265

  ICHI -市-

さて、問題の   “綾瀬はるか” さん
アクションシーン・・・ちょっと微妙かと思いました13
やはり、可愛い顔でアクションは難しいかと感じた。
正直、血を吐いたりボコボコになってたりするのは
女優としての頑張りを感じますが、
どうしても、迫力や気迫に欠けてしまっています356
役柄ってのもあるけど、綾瀬はるかさんは
なんと言っても、あの笑顔だと俺は思うわけです(笑)
殺陣に関しても、中村獅童さんの気迫があるからこそ
いいように見えますが、まだまだだと思った390
これだったら、違う女優さんでも良かった気がします。
残念ながら、ここは辛口評価で535

ICHI.jpg

全体を通してみても、中村獅童さんと大沢たかおさんが
メインで登場している気がしました363
脇役の俳優陣も、いい味を出してくれているので
題名は “ICHI” のはずが
主人公が脇役ぐらいのレベルに感じました。

ICHI イチ 

大沢さんの演技は、やはり光っておりましたが290

全体を通してみても・・・・
うおッ!!! ないッ!!! 頑張れーー!!! みたいな

気持ちを高ぶらせるシーンは、ひとつもなかったです389
市のラブシーンが若干頭に残った程度で(笑)
もっと、カッコ良くてスタイリッシュな作品かと
想像していた分、ちょっとガッカリさせられましたヨ478

~綾瀬はるかさん関連作品~


どうもーゆうじろうッス
あっという間に、2月に突入ッ!!!!
1月の記憶が、どこにいったか分からないほどに
仕事漬けの毎日でしたな
・・・・っと言っても、まだ新しい事業が進んでる途中で
疲れも抜けずに、くったくたです(笑)
まぁー、なんとか頑張っておりますわ

記事の方も、本当に滞っておりまして・・・・。
先月、映画レビューしてないほどの失態。ダメダメ
朝起きて、仕事行って、帰って風呂入って寝て。
この螺旋から抜け出せないのが辛すぎる。

とりあえず、今月は頑張っていくぞ!!!!っと言う気持ちを込めて
テンプレートを変えてみました
ヘッダーの画像も、本当は画像作成ソフトで編集して
オリジナルのを作りたいのですが、
まだまだそこまで手が回りませんわ 
全体的に、枠があったので軽く取り払った感じになりました
あとは、以前より横幅が増加したので、
ブログパーツとかも、新しいのを入れていこうかと、計画中
最近、パーツ屋さんに訪問してないけど
何かいいのあるかなー

さてさて、色々あっけど
どんな人でも、色んなモノを背負って生きてる
この一ヶ月で、それはすごく実感させられた。
人には言えないけど、人間って奴は
一人一人の物語を持っていて、
誰にも言えずに、胸に抱えたり背負っていたりする。
当たり前の事なんだけどね

俺って奴は、俺が大好きで、俺を甘やかしてしまう。
自分が、誰よりも頑張ってて、誰よりも辛いと思ってしまう。
そんな風に、自分を特別扱いしている。あかんなぁ~
仕方ないのかもしれんけどな。。

ここ最近は、同僚とかの深い部分を知る事が多く
自分は、それほど頑張ってないんじゃないかって思った。
言葉に交わす事は少ないかもしれない。
でも、みんな何かを考えて、毎日を生き抜いている。
そう思うと、俺もまだまだ頑張らなきゃいかん
そんな風に感じました
弱音を吐いてしまうときもあるが、強くならなきゃな。
もっと、強く。  心も、体も。 俺は、まだまだ弱すぎる

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