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                                   ザ・スピリット
THE SPIRIT

監督・脚本 : フランク・ミラー
出演 : ガブリエル・マクト サミュエル・L・ジャクソン エヴァ・メンデス
     スカーレット・ヨハンソン サラ・ポールソン ダン・ローリア

セントラル・シティを悪から守る仮面の男、スピリット。
その正体は死んだはずの元刑事デニー・コルトだ。
彼は一度死んだもののなぜか墓場から甦り、
死なない肉体を武器に戦い続けている。
ある日連絡を受けたスピリットは闇取引の現場へと向かうと、
そこには凶悪犯罪者オクトパスの姿が。
また同じ現場からは宝石泥棒サンド・サレフも脱出を図っていた。
スピリットはサンドが自分の初恋の相手であることを知り、
彼女を探すが……。

本日の作品は・・・
ザ・スピリットコチラーッス!!!!

サミュエル・L・ジャクソンが出演
という事。
そして、シンシティの監督さんだという事。
それだけで、観る価値ありでしょ
っという事で、とりあえず観た感想は・・・・

クールな白黒の描写。
そして、ひらめく赤いネクタイ
空を飛び、悪を倒す、クールなナイスガイ
そして、監督・・・・ 日本大好きッ!?ってこと(笑)

とりあえず、ありえない感じに、日の丸が出てきます
むしろ、そのタイミングで使う必要がない所で
出てきます。まぁ、一応切腹シーンではあったから
日本独特の文化なんだろうけど。。。
にしても、使いどころが笑えてる

スピリット

クールな主人公のスピリットであるが
その敵役である、オクトパス一味のずっこけぶりには
とてつない違和感を感じた・・・
これは、なんの違和感だ・・・・。
っと思ったら。気がついた。「ヤッターマン」
そう、お馬鹿な感じが、ヤッターマンに似ているんだ
きっと、そうに違いない。女性に引っ張られてる感じとか
似てる気がする。ドロンジョさんだな

ザ・スピリット サミュエルさん

さて、物語は不死の力をテーマに進んでいく。
どんなに強いヒーローでも、その無敵には弱点もある。
それが、今回のキーワードだ
基本的に、敵も味方もみーーーーーーーーんな無敵
はい。死ぬことはありません。
敵の雑魚キャラですら、どんなに切られても
どんなに水に沈められても、再生します
っというより、増えます(笑)あのデブキャラはイカスわぁ

そんなこんなで、不死身の生命エネルギーを持つ
石をめぐっての、壮絶なバトル
無敵無敵ですから、攻撃の仕方も無茶苦茶。

ザ・スピリット
だが、その一つ一つのシーンが、とてもイイ
さすがに、シンシティの監督だけあります
とっても、モノトーンの雰囲気と
音楽の効果で、とても熱い気持ちにさせてくれます
序盤は、派手さよりもお笑いの部分が見えてましたが
後半の雰囲気は、格別にいいものでした

シンシティが好きな人は、迷わずみるべし
それでも、シンシティよりかは、良作にはならず。
そんな感じを思った作品でした

~監督さんの関連作品は、こちらーっす♪~


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長い長い、日記もここで終わります(笑)
本当、とりあえず一段落な気分

この日は、最後の朝食をみんなで食べ
そして、昼前にはちょっとのお別れがまっています。

本当に、この島に来てよかった。
本当に、出会えたことに感謝。
本当に・・・本当に、俺は幸せ者だ。

そんな事を、実感せずにはいられない自分。
なんだか・・・なぁー(笑)変に思うわ

これから色々あっけど、頑張んなきゃなー

種子島の風景

さて、最後の九州飯
やはり、それはラーメンだな。
最初にも寄った、“天文館”にある

   「  我流風 <ガルフ> 」 っという店

我流風

芸能人も多数ご来店しているようで
たくさん、色紙が展示してありましたよ
ちょっとやらしいけど(笑)さて食券システムなので食券を買い
ラーメンと炙り焼きチャーシューを追加注文。

やっぱりラーメン 

・・・モグモグ。普通に上手いっというか、レベル高いかも
コクも濃厚で、チャーシューの甘みも強い。
そして、何よりも従業員が元気ッ!!!!!いやー、やりよる
最後の飯、納得いくメニューでした ごちそうさまッ

では、愛知に帰ります!!!!

さらば、鹿児島!さらば、種子島! ありがとぉおー
雲のかなたに・・
さて、旅をしてから時間が経っているのに
心の整理も、日記も終止符が打たれてないので
今夜は、一気にいきます

種子島旅行 <5日目>

この日は、一日・・・・
色々な “パワースポット” を巡るべく
お寺参りに行ってまいりました

階段たくさん昇るンデス。

とりあえず、ながーい階段を昇りまくったり
山~道を歩き回ったりと、これは素敵な感じ
だって、緑豊かな自然の中に眠っているように存在する
数々の、お寺。

役場の横にある
これは・・・話題にならないのが残念なくらい
本当に、自然豊かでしてね。
階段を一段上がるたびに、小さな蟹がテクテク歩いてて
その姿に、めちゃ癒されましたヨ
一つ一つのお寺は、誰も人が来ないような感じで
人気スポットなんかとは違い
本当の意味で、心から洗礼されるような場所
目を閉じて、座禅組んだらいい発見できそうな気がした。

さて、そんなこんなでお寺参りを済ませたあと
車で少し走った所にある、公園でまったりモード。
そこには・・・ヤギだったり、ポニーだったり鶏だったりがいて
ちょっとした、動物園的な感じ

だが、そこで一番目についたのが・・・
野良猫(笑)しかも、子猫なんです。甘えん坊だし

子猫ニャァー
なんか、何時間でも遊べる感じが・・・・

草むらニャンコ

・・・・・。・・・・。・・・・。 あっ、我が家のニャンコ元気かな。。。
ふと、我に返りました

そして、この夜。

今回の旅の、とっても大事な部分
ご両親との挨拶。
翌日に、愛知県に帰るので、最後の夜に話すつもりで
ここまできました。
言い出すタイミングを考えつつ、痛い胃を抑えつつ
自分の思いを伝えました。後悔しないように、ぶつけました
とてもいい両親で、難しい課題は残りつつも、最後には
「ゆっくりと、すり合わせていけばよかよ」 っと。

・・・色々、頑張らないといかんと、思ったよ。本当に。
ふぅー。なんか、考えさせられた夜でした
旅日記、ついに中盤を越えて <4日目>

この日の天気は・・・・   「    」
うぅぅうううぅうう・・・素敵な海があるってのに
お外で遊べないなんて・・・・残念

まぁ、そんな時でも車がある。
だから、島の観光スポットを周ろうじゃないでしょうか
そんなこんなで、観光な一日

種子島といえば、種子島銃の発祥の地
それも、有名ですが・・・・それに負けないくらいの有名な

    「     種子島 宇宙センター   」  

そうです、あの日本が誇る、唯一のスペースシャトル打ち上げの
場所が、種子島には存在します。
人里離れた場所に聳え立つ、ロケットの模型。
そして、大型施設。 
うーん・・・。 なんか、すごい

宇宙センター

でも、博物館やら美術館なんかもそうですが
そこまで興味を持ってない人間にとっては

「へぇ~」 「なるほど、そうなんだ」

ぐらいにしか感じられず、あっという間に一周しました(笑)
まっ、いい思い出になりましたけど
にしても、こっちの天気は変わりやすい。
館内にいる間、外は暴風雨だったにも関わらず
帰る時は、落ち着いてる感じで。 不思議やわぁ~

さて、そんなこんなで帰り道に温泉に行く事に
昔ながらの温泉で、すんごく落ち着きましたヨ
疲れがたまっていたのか、休憩室で寝てましたけど

そして、その帰り道に行ったのが
迷子になりながら行った ・・・・・

   「 男淵・女淵の滝 」

男淵・女淵の滝

そうです、滝を見にいってきたんです
雑誌には、“男淵女淵の滝” って書いてあったんですが
地元の看板は、男女が逆に。
どっちが正しいかは、いまだに謎
種子島は、意外にも山がほとんどないんですヨ
だから、この滝もそんなに落差はなく
4m、5m、の滝の構成になってます
ちょっと見ただけでは、滝と思わない人もいるかも
でも、自然豊かな辺境な場所にあるので、
なんだか、癒されました

そういえば・・・近くに。こんな看板が(笑)
タネガシマン! 

     「   離島戦隊 タネガシマン 

ご当地キャラですね(笑)いやぁーなんか、素敵な響きで好きッス

この日は、そんなこんなで観光してまったりモードでしたヨ
そうそう、ご当地モノと言ったら、
ブラックモンブラン 

          「   ブラックモンブラン  」
これも、食べました♪何から何まで、新鮮な毎日です
こんばんわーなんだか、仕事の勢いに負けて
ちょっとお疲れモードのゆうじろうッス(笑)
ほんまに、色々と忙しい毎日
さて、旅日記。いってみますか♪

種子島旅行 <三日目>

この日のスケジュール。

海・・・ 海 ・・・・  海ィ!!!!

青い海

っというわけで、海水浴場で
素敵な時間を過ごしてきました!!!!

白い砂浜

              煌く太陽

そして、 透き通るほどの 綺麗な

白い砂浜

めちゃくちゃ癒されました

どこまで泳いでも、空が綺麗で水も綺麗

すごくすごく。海に浮かんでるだけで幸せなんです

綺麗な緑


午後は、地元の友達さんと初顔合わせ
初対面で分かったけど、みんなえぇ人やわ~
みんなの顔つきが、とっても優しかったからね
夜ご飯を一緒に食べて、そのあと
近くの海沿いの公園で、花火大会
小さい花火なんだけど、とっても心温まる時間でした

本当に、綺麗な海は、心から癒されますわ

さてさて、日記ブログもどんどんいっちゃいます
前回は、無事に目的地に着いて、ほっと布団でお眠りでしたが
二日目は、いかがなもんでしょうか

種子島旅行 <二日目>

この日は、天気も良くとっても清々しい天気
あー、ほんまに同じ夏なのに、名古屋より快適
これは、湿気の低さが理由なのかしら

っと、そんな風に幸せに浸りながら、
朝食をパクパクとたいらげ、
ちょっと、お庭を散歩してみようかと
デジカメ片手に、テクテク捜索
この土地で有名な、 “時計草” (パッションフルーツ) を
栽培しているということで、ここでパシャリ

時計草

自分は、なんどもいただいたので知っているが
パッションフルーツを実際見た人は
どれだけいるのだろうか・・・。
ジュースなどになっているのなら知ってると思うが
ツル系の植物で、とっても種が多く慣れるまでは
食べるのにも、なかなか大変
そして、「時計草」っという名前の由来となっているのはコレ

時計草の花

そうっす、花が時計の形してるんです。神秘的ッス

おっと、こうしちゃいられない。
この日は、たくさん色んなとこ行ったのさ

お墓参りに、散歩しながら、町を散策
そして・・・・ “  海  ” 
種子島の自然豊かな、綺麗な海!いくぞー!

大海原♪ 

はっ・・・!? こんな綺麗な海見た事ない!!!! 

普通に、感動ッス

だが、それほど・・・泳ぎは得意でない、ゆうじろう
なんとか、ぷかぷか浮きながら海に慣れていると
親父さんが、  ウニ を 収穫 してくれてました  
初体験でした
海水で、取れたてのウニを洗ってパクッ!っと

生うに♪

    う・・・  う・・・・   美味いッ!!!!! 

本当、この自然豊かな町に大きく感謝せねば。
そして、自分を迎えてくれたたくさんの人々に、感謝

あ、めちゃ長文になりました。
あと・・・・、鉄砲館にも行ったんです
鉄砲館

鉄砲伝来の話を、色々聞いたり見たりして、
いい知恵を授かりました
あと、お偉いさんの銅像も見たっす
種子島の偉い人 

この日は、本当に色々まわったなー。
なんか、疲れて夜は・・・・ぐっすり眠れたっす
 

こんばんわーぁー&お久しぶりーッス
いやぁー、無事に帰ってきましたヨ。
本当、あの素敵な島が恋しすぎるです
あぁぁ・・・仕事辞めて、あそこで島人するのも・・・
なんてことを考えちゃうほど、かなりいい所でした
さてさて、そんな “種子島 旅行 <6日間> ”
大切な思い出なので、
パパパーーっと、書き込んじゃいます
いやー、ほんまに、勝手な管理人だこと(笑)

では、初日 <7月25日>

この日は、とりあえず・・・・・「移動」 がメインだ。

中部国際空港から、飛行機で・・・      鹿児島空港へ

鹿児島空港から、バスで・・・・          鹿児島港へ

鹿児島港から、高速船(トッピー)で・・・   種子島港へ

途中、桜島も見えたっす

桜島! 

そして、徒歩で彼女の実家へ 

総移動時間・・・・ 「7時間半」 

まぁ、鹿児島でまったりしたのでそんな感じに
鹿児島では、“天文館”っていうところにいたっす
名古屋で言うと、大須。
東京で言うと、秋葉原?みたいな感じで
歩行者天国(アキバは消えた)のエリアで
路上では、絵を描く人や弾き語りをしている人がいる感じ

さて、そんな場所の有名な所。

「 天文館 むじゃき 」 “名物 白熊 ”
白熊さーん 
sirokuma 

コンビニでは食べた事あっても、本物は初でした
口どけの氷の触感が、かなり良くて最高に美味ッ
でも・・頭が、キィーーーーーンってなったさ
お約束ッス(笑)
そういえば、なんかの祭りやってたみたいで、
御輿担いだ、裸男がたくさんいたな(笑)
裸祭り!? 

まぁ、そんなこんなで実家までつきましたが
時間も遅く、家族の人にご挨拶しながら
親父さんに連れられて、夜の海へ
軽快なトークを上手に交わしながら、
ぼーっと夜の海を見てたっす。
(これから、よろしくお願いします)
言葉でも伝えたが、心にも唱えるようにつぶやいてました

種子島の、夜海 
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