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こんばんわぁーッス
最近、冷たい空気が流れ込んできて、
涼しい風に癒されてる、ゆうじろうであります
でも、陽射しはまだ強いし、暑い・・・。うがぁぁ・・・。
今夜は雨で、雨音に癒され中

そうそう、つい最近の事なのですが
自分の母親が、近くのデパートのトイレで倒れまして、救急車で運ばれた
緊急の事だったので、自分も車を走らせ病院に。
診察の結果、大きな病気ではなく、少し胆石があると言われた感じ。

・・・本当、心配させるよ。

すぐに駆けつける事はできないので、デパートの事務所に電話をかけて

「トイレに母親が倒れているので、様子を見てきてください!!!!!
 自分も、すぐにかけつけますので!!!!  」 っと伝えると

すごく親切に対応してくれたので、本当に感謝しております
ありがたい事です。感謝感謝です。
母親が、救急車を嫌がってごねたらしいですが、
そんな文句は、あとで聞くつもりで店員さんに問答無用で
救急車で運んでもらいました。 何かあったら、どうすんだよ・・・

元々、大きい病気で障害を持った母親なので
少しのことでも、とても心配する。年齢が年齢なだけに、余計に
今回の症状は、疲労がたまっていたのが原因だと言われた。
まぁ、ついでにCT検査とかしてもらったおかげで
胆石も発見できたし、他の異常がないという安心感もうまれた。
なんもなくて、ほんまによかったわ・・・

なんか、その日から書き込むのも忘れてたけど
元気になったという連絡があったので、思い出すように書いてます
救急隊員の方々、従業員の方々、並びに色んな先生方などにも
たくさん感謝しております。本当に

急に倒れてしまっても、すぐには駆けつけられないもどかしさ
この先、何度も味合わいたくないもんですわ・・・

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        大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説
大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説

監督 : 坂本浩一
出演 : 南翔太 黒部進 森次晃嗣 小西博之  上良早紀
       俊藤光利 八戸亮 つるの剛士

ウルトラマンの故郷、M78星雲・光の国にかつてない危機が訪れる。
ウルトラ一族でありながら暗黒の力に魅せられたならず者
ウルトラマンベリアルが復活!!
100体もの怪獣を操る武器“ギガ・バトルナイザー”を
手に暴れるウルトラマンベリアルは、
ウルトラ戦士を蹴散らして光の国を氷河に閉じ込めてしまう。
傷ついたウルトラマンメビウスは、
同じく怪獣を操る力を持つ“怪獣使い”
レイとともに光の国を救うため立ち上がるが…

本日のスーパーヒーローは・・・
大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説」この面々で!!!!

オープニングから、ウルトラマン大集合
っというより、ウルトラマンを見るの何年ぶりだろ(笑)
そして、“M78星雲・光の国”
ここに、ウルトラマン達が大集合してるわけですが
本当に、笑えた(笑)

ウルトラマンここに集まり!

数の多さには、衝撃を受けましたが何よりも
ウルトラマンと声優さんの声の不釣合い
もう、誰が喋っているのかは不明なのは仕方ないですが
にしても、声とキャラが合わなさすぎる
まぁ、自分の中でウルトラマンって
「シュワーッチ!」とか、声にならない声を発っするイメージが
あるんですが、声を発するだけでも、不思議だ。
さらに、ウルトラマンの母。
声が、幼すぎます。母じゃないです。姉さんなのか

ふふふ・・・俺がベリアスだ

さて、今回の作品で敵の “ウルトラマンベリアル”
鬼のように強いです
ウルトラマンのスペシウム光線も片手で弾き飛ばし
「まじめにやれ・・・つまらんぞ」 っと叫ぶほど

極悪です。体つきは筋肉モリモリウルトラマン
顔つきは、完全に悪トラマンです(笑)
そして、マトリックスばりの避け方も必見です

あんなに世界を救ったウルトラマン達が、
次々とゴミのように散っていきます
スペシャル感はとてもありますが、残酷な感じがとてもしました

さて、ウルトラマンばかりかと思いきや、人間達も、活躍します。
レイっという人物が、モンスターを操る力を持っているみたいですが、

なんか・・・・。

いろんなCGを見すぎたせいなんだろうな・・・うん。

残念にしか見えません

すごく、棒読みのセリフもありえません。
そして、ワイヤーアクションの甘さも
氷山のセットの甘さも尋常じゃないほど、しょぼい
これが・・・日本の技術力・・・・ orz

最終決戦では、ウルトラマンベリアルの
圧倒的な戦闘力に、驚愕します
人間は宇宙船で攻撃し、ウルトラマンは光線を放ち
モンスター達は、暴れまわるんですが
あっさり倒されます

ウルトラマン 大集合 これでとどめ

でも、レイが敵を操るっという恐ろしい反則技を使い
ウルトラマンベリアルの力も、すべて無効化に。ずるー(笑)
まぁ、ここのトドメシーンは、とてもスペシャル感がありますが
様々なウルトラマン達の必殺技が炸裂

いやー、見事だ。
ボリューム感はいっぱいに感じれましたが、
それでもやっぱり、微妙でしたなぁ・・・
光の国に平和が再び・・・・。
うーん。特撮。もっとがんばってほしいな

特撮で、思い出しましたが
ゆうじろう、仮面ライダーオーズ。観ております。以上

~ウルトラマン♪ウルトラマン♪~

お久しぶりです
いやー、ここ最近のゆうじろうとPC・・・あかんですわ(笑)
2000年仕様の、IBM社のThinkPadを愛用して何年経ったでしょうか
もう、使い物にならなくなってきました・・・
バックアップもそろそろ取らないと、データーも消えそうなぐらい
本体が熱を持ってるわけです・・・・

冷却ファンが、まったく作動しなくなっているので
長期のPC作業が不可能な状況
さらには、勝手に再起動とかを発生するので
記事を書いてるときなんて

「 うううぅううう・・・ ぎゃぁーーーー!!!」っと発狂しそう(笑)

緊急時なんかは、アイスノンなどをPCの下に設置し冷ましながらの作業。
うーん・・・・でも、買い換えるのってお金かかるし、
最近のPCってどれも高機能だからね~
そんなに機能いらないから、安くて早くて熱くならないやつがいい(笑)
っと言いながら、何年もPCを変えてない、俺
携帯のアドレスとかだってそうだ。

携帯のアドレスも、変えなきゃって思いながらも、何年も変えてません。
こればっかりは、どうしようもなく変な感じなんですよね(笑)
昔、連絡先を教えたあの人から、メールとか入るかも!?
って、何度思ったことか・・・・。

まぁ、待てど暮らせど連絡はなくてね
そりゃそうだ。みんなそれぞれの道、歩んでいるわけですな。
っというか、どれだけ頭を抱えて悩んでも
名前と顔が一致しない、謎の人物がいるんだが・・・・
これって、誰?(苦笑)っと考えたり
消しちゃうのも、なんだかモヤーっとした気持ちになりそうやし
そのまま放置してみてる。いつか電話するのか、俺
あっちでも、俺の名前を見ては、悩んでるんかもな

まぁ、そんなこんなゆうじろう。
ゲームにも、浮気をしてました。すんません・・・
XBOX360ソフト 「モンスターハンターフロンティア(MHF)」

MHF

うーん。やってはいけない、ネットゲーに手を出しました(笑)
まぁ、ストレス解消には、ちょうどイイ感じなんですけど
色々と考え事してると、どうしようもなく分かんなくなるから
息抜きに遊んでおりまする
とりあえず、PC買うまえにバックアップ用のハードディスクかわなきゃ
ちょっと、自宅とは違う場所で記事を書いて、
今日は書き込んでみました
ほんまに、PCなんとかして・・・・。
二日に一回以上は、書き込みしなきゃ、ダメやな。
ちょっと、明日から携帯でも、文章作成頑張ろうかと思います

               カメレオン
CHIMELEON.jpg 
  

監督 : 阪本順治
脚本 : 丸山昇一
出演 : 藤原竜也 水川あさみ 塩谷瞬
    豊原功補 波岡一喜 柄本佑

まるでカメレオンのようにいくつもの表情をもち、
時折ゾッとするほど冷め切った顔を垣間見せる伍郎。
疑いすら持たせず人を欺き金を稼ぐ、あてのない人生。
ある日、いつもの様に完璧に獲物を騙しきった伍郎たちが偶然、
拉致現場に居合わせてしまった事をきっかけに、
暗い闇の連鎖が動き始めていく…。

本日のお題は!
カメレオンこちらの作品でございます♪

藤原竜也さん主演の、ハードボイルト物語
職業は・・・・ “詐欺師” です
冷静に、結婚式で司会をやってると思っていたら
祝い金目当ての詐欺だったり。
そして、藤原さん演じる五郎は、なかなかの肩書きをもっている
中国マフィアの用心棒や、少年時代にナイフで人を刺したとか
とにかく、昔から悪をやっていたみたいだ。
警察には、お世話になっておりますっと言った感じ

だが、その反面、
友達には優しく、女性にも優しい
どこか人間味があるようで、人間としての大事な部分が
欠けてしまっているような不思議な人
それでも、何かを守らなければいけないという本能が
五郎を動かしている。
ただ物語の内容としては、そんなに深いモノでもなく
藤原竜也さんの表情の変化から
空っぽの人間の精神を感じ取ることができるだけ

カメレオン

男として、カッコイイかどうか・・・
それを考えると、自分には微妙な気もする
後半の、五郎の憎しみに満ちた銃撃シーンも
藤原さんの危険なオーラは漂っているが
どうにもこうにも、しっくりこない
ハラハラドキドキ感も疾走感も薄い
大きな声を上げて、強さを表すよりも
クールな暗殺者的な、藤原さんの方が
もっと、素敵な気がしました。
まぁ、それでも藤原さんの演技はなかなかのもの

国会のシーンなど、シーンが結構飛ぶ部分が多いので
物語が、いまいち追いつけなくなったけど、
ちょっと考えたら、なるほどーって思ったが、イマイチ
主題歌「証明」って曲は、好きだけどなぁ・・・。
何が足りないか、よくわからないけど、
どっか、物足りなさを感じさせる作品でした

~藤原さんの関連作品でございます~


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