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    アーサーと魔王マルタザールの逆襲
アーサーと魔王マルタザールの逆襲  

監督・脚本 : リュック・ベッソン
音楽 : エリック・セラ
声の出演 : フレディ・ハイモア ミア・ファロー

両親と訪れたおじいちゃんの家で、
アーサーは“ミニモイの国”の扉が開く満月の日を楽しみにしていた。
かつて自分が救った愛する王女セレニアに再会できるのだ。
しかし、そんなアーサーの気持ちも知らず、
両親は予定よりも早く家に帰ろうと告げる。
おまけに、「助けて!」と書かれた米粒がアーサーの元に届いてしまい…
果たしてアーサーはミニモイからのSOSに応え、
魔王マルタザールの手からセレニアを救うことができるのか!?

前作 「アーサーとミニモイの不思議な国 」 から、3年
あのワクワクドキドキの、小さき世界の大きな冒険
あれの続編ですよ!!!!!!これは、楽しめそう♪

・・・・っと、勢いよく見てみましたが・・・・。

あれ・・・ これって、3部作だったの・・

アーサーと魔王 マルタザールの逆襲

完全に知りませんでした(笑)
毎回が完結してる作品かと思いきや、連続物だったとは・・・。
まぁ、今作で完全に3部作であると思い知らされましたヨ
っというか、内容的に・・・・。
この2部目・・・いらないような(笑)
前編、後編でまとめられなかったのかなー
っとすごく疑問に感じる作品です

アーサーを歓迎しようと、ミニモイの国では祭の準備
相変わらず綺麗なグラフィックと、いい雰囲気で好きデス
でも、アーサー君。っというか、フレディ・ハイモア君。
なんか・・・・ 大人(笑)
子役っと言っていいかわからないほどの、成長っぷり
まぁ、成長は仕方ないことだし、これからも大物俳優の道を歩むんだ

アーサーと魔王

にしても、今回のタイトルにもなっている“逆襲”っという部分を見ると
魔王マルタザールが、ミニモイの国で大暴れするのかと思いきや・・・・
なっかなか出てきませんあれー(笑)
それに、王女の登場もあんまり多くない。
うーん?魔王はいずこへ(笑)
っと、色々と考えながら見終わると理解できました。
この作品、“繋ぎ” なんだね。
魔王は、アーサーの通ってきた道を逆走して
人間の国に登場するわけです。
そこで、闘いが始まるかと思いきや
“ TO BE CONTINUED ”  

マルタザールの逆襲

リュック・ベッソン恐るべし(笑)
いやー、もうすでに前作を忘れかけていた自分にとって
今作が繋ぎである事は、大変な問題であります
むしろ、3部作とかは基本的に見ない人なんで。
観るとしても、一気に観ないと忘れちゃいます。
だから、次観る時も忘れちゃってると思います。
あー、まさかの3部作だわぁ・・・ちくしょー(笑)

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 食ったどおおぉおおおおーーーー!!!!!
カニ蟹 

毎度、ゆうじろうです(笑)
えーっと、冬といえばカニだと思ってる、勇ましいゆうじろうです
今年も、いいカニ入りました。
そう、美味いんです。カニ蟹が
ただがむしゃらに、むさぼり尽くすあの衝動・・・。
やめられませんなぁ~ウマウマ

この時期になると我が家では、恒例となっております・・・
カニの通販。ネットショッピングってやつですな
まぁ、自分は食う専門なんで、注文はまかせっきりですが
去年のカニも、めちゃ美味かったけど、今年もイイ。

「訳あり」 
この言葉。 とても好きになります
カニって高いですよね高級品であることに、変わりはないですが
“訳あり”っという一言で、格段に値段が下がります
通常、1万円とか出して、2杯ぐらいしか買えないカニもいます。
だが、今年のカニは・・・・。

「8杯で、 1500円+送料2800円」ぐらいです(笑)

蟹祭り

安い。そして、美味い
何がわけありかって、そうです。
足が折れたモノがある程度です。味は何も変わりありません。
だけど、足が折れただけで格安になるんだったら、問題ない。
うーん。訳あり商品に癖になりそうな、ゆうじろう
美味いモノを、より安く。
そうすれば、素敵な時間も、より多く。
冬は、美味しいモノたくさんあります
食欲の冬。。。。。 到来デスッ!!!!(笑)

にしても・・・・うちの実家でも、1万円相当の蟹を購入したらしいけど
普通に、買ってそうやなぁ・・・・訳アリでいいのに(苦笑)
こばわぁーゆうじろうです
眠たい目をこすりながら、なんとか起きてます
明日も早いので、早く寝なきゃなんですが、
今日は、 ゆうじろうの誕生日 であります

いやー、ほんまに一年無事で何よりでした(笑)
なんか、年末だからなのか
毎年、誕生日を迎えると 「今年も無事でよかった」
っと、毎年のように呟いてる気がします
まぁ、気がつけば “27歳” という、大人になってしまった自分

心は、いつも昔のままですけど(笑)
遊び心を忘れた大人なんて、絶対なりたくないし
なーんか、全てのことを楽しむぐらいのユーモアある
人間でずっといたいよ(笑)にゃははは

んで、とりあえず今日は俺が主役だたぶん(笑)
っという、言葉を投げかけて普段はおごってもらうタイプじゃないけど
今日は、会社の同僚にジュースをおごってもらった(笑)
小さいプレゼントだけど、誕生日に浸るには簡単でイイ

歳を重ねるってのは、嫌だと感じる人もいるかもしれんけど
まぁー、そこは人間だし。仕方ないし、喜ぶのもいいと思うヨ
だって、今日という日がなかったら、俺はココにいないわけで。

色んな大事な人達に出会うこともなかったわけですよ。
そして、一年の中で、親のことを一番に感謝する日かもしれないし。
本当、親父とおかんの二つの光が合わさって、誕生したわけですよ。
生まれること自体が、この世の奇跡だと思うさ
いつか、俺の両親が亡くなる日がくるだろう。悲しいけどな。
そしたら、二人の生きた証が自分や兄弟になっていくわけだ。
俺にも将来、子供が出来る事があるだろう。
その子が、また再び次の光に変わる。
そうやって、人間ってやつは、奇跡が奇跡を生む存在なのかもしれんな。

・・・・・・・・何いってんだ、俺(笑)
誕生日の祝い話をしているつもりが、
変な哲学みたいなのを並べて
相変わらず、文章力の無さには自分でも泣けてくるさ・・・。
そして、話の展開の無理矢理加減(笑)全くぅー。

あーなんていうのかねー。こういう複雑な気持ちを文字にすんのも
これまた、難しいわけで。だけど、それも楽しいわけで(笑)
まぁ、今日という日を大事にして、また次の自分を見つけていくさ。
ほな、この辺で。寝ます展開早くて、スマン
だってね、先ほどからPC触りつつ布団の中なのですが、
もう寝そうですむしろ、80%寝てます
そして、うつ伏せ状態の背中には、ニャンコが寝てます
動けません。寝返りも、うてません。 だけど、頑張って寝ます。
でわ。おやすみなさーーーいッス
明日は、5時起き!!!!!!頑張れッ!!!!!サラリーマン
こんばんわぁー。
もう、こんな時間なのに書き込みをしている、ゆうじろうッス
明日仕事だろ!?早く寝ろよ(笑)
なんか、写真とか編集してたら遅くなりました。
っというのも、先ほどまで
三重県にある、 “なばなの里” に行っておりました
毎年恒例の、イルミネーションですな

なんだかんだで、毎年いける事に感謝しております。
本当、ココ来ると安心すんだよねー。不思議と。 

 ツインツリー なばな 

今年のイルミネーションのテーマは 「 富士 」

まぁ、そのまんまの富士が奥にいらっしゃいます。
にしても、少し慣れてきたのかな・・・・
最初に来た時の、あの衝撃はかなり薄れてしまい
周りのお客さんも、一番奥にある
今年のテーマの作品を目掛けて、どんどん歩いていく感じ。
光のトンネルやら、その辺はもう慣れてしまったのだろうか。
でも、綺麗なのは確か。
そして、毎年恒例の
「これ、一日で電気代いくらなんだろう?」っという疑問。
これは、大体の人が思うかもしれませんね(笑)

毎度おなじみ

さてさて、今回のなばなの里。
ちょっとしたゲストが。
っというか、テレビ撮影をしていたようで・・・・


そのせいで、光のトンネルに大きな渋滞が もぉー。
んで、誰か芸能人来てるんかなーっと思い顔を見ると・・・・。
うん?微妙ッ。すごく微妙ッ。

あさりど
     
たぶんですよ。 たぶんなんですけど。
以前、“笑っていいとも”の 青年隊をやっていた
“あさりど”の堀口文宏さんじゃないでしょうか。
たぶん、その方がナレーターやっていました。
テレビが来るのは、いいんだけど
周りのスタッフが、お客さんを邪魔者扱いしている感じは
ちょっと、イラッとした。 

まぁ、そんなこんなでトンネルを抜けるとやってきました
今回の作品 「 富士 」 です

今年のテーマは「富士」

うーん。 相変わらず幻想的で、素敵ッ
富士と海を表現した作品のようで
富士山の下には、海の波を演出したライトアップがされており
そこには、イルカが飛んでいたりと、いい感じ。
ちょっと、イルカが安っぽい感じがしたけど、まぁ素敵なのは素敵。
 
幻想的な空間

・・・・・・・・・・・・・・・・。・・・・・・・・・・・・・なんか。
・・・・・・・・・・・色んな人に、感謝したい気分。

光のトンネルー♪ 
今年の出口は「虹」
帰りの出口に向かうところで、最後のイルミネーション。
光のトンネル第二弾、「虹」ですね。
素敵に綺麗。やはり目がチカチカしますが、綺麗です。

そして、貰った金券と・・・・・
っと、説明忘れてました(笑)
ここは、入場料2000円なんですが、そのうち1000円は
金券になっており、園内でお使いくださいというシステム。
それはいいんだけど・・・・毎年買うものないんだよね(苦笑)
しかも、お金を使わせたいのか
買いたいモノが、320円とか、お釣りがでないモノが多い。
500円に二枚綴りというのは、ちょっとどうかと。

そんなこんなで、今夜もいい夜になりました。
帰り道、車の中。
なんか、色々考えてました。
んで、昔から出会ってきた一人一人を思い浮かべながら
よくわからんけど、泣きそうな気持ちに
不思議と、感情がこみ上げてきましたよ。よくわからんけど。

ぐて~んとニャン

家に帰ると、相変わらずの我が家に癒されました。
うちのニャンコは、椅子にぐて~んとしてるし。
っというか、じゃれあった結果ですけど(笑)

うなぁあ~今夜も遊んだし、心のリフレッシュしたし
そろそろ寝っかなー。
ではでは、おやすみおやすみー。
全ての出会いに、感謝です。
こばわぁー
まいどおなじみ、ゆうじろうでーっす
今日は、仕事もお休みだったので、
以前購入した、テレビの“エコポイント”を申請するべく
色々と、頭を悩ませながら数時間かけて闘ってました

いやぁー、こんなにかかるとは思わなかった
単純に、ネットで申し込みすれば
一週間ぐらいで、商品が送られてくるかと。
・・・・思ったら、大間違い一ヶ月以上かかるみたい

そもそも、色々と交換するモノがありまして
何にしようか・・・悩みまくり。
普通に考えて、1ポイント=1円 に変えるのが
一番ベストだとは、わかっていましたので
“商品券”に変更しようかと。
一番いいのは、電機屋さんとかの商品券に変えると
120%ぐらいの還元率で、商品券に変更できるみたいだが
近くに、その指定のお店がない事もあり、
よく使う、“図書券”にする事に。
やっぱ、本は買うし何かと重宝しそう

んで、決まってから記入するまでが大変で・・・・。
ネットで交換申請をするべく、サイトに入り
詳細を記載して、 「次へ進む」 っと進もうとすると
エコポイント 

「型番が間違っています、もう一度入力してください」っとの事。
・・・・うん? 「O」オー と 「0」 ゼロの違いかと思い
再入力するも虚しく、何度もエラーの連発
・・・・イライラ(笑)もぉー、なんなんだよコレー(笑)
格闘すること、1時間
とりあえず、どうしようもなかったので、
購入した電機屋さんに問い合わせ。
すると・・・・・
「あー、ハイフンを途中に入れて試して下さい」

そーんーなーこーとーどこにもー書いてないぞーーー
っと、なんとか先に進むことに成功!!!!イェイ!!!!
終了したかと思ったら・・・最後に罠が
「PDFファイルを印刷して、事務局にお送りしてください」
我が家には、プリンターがありません
あるけど、封印されてる状態で、紙がありません。
しかも、郵送・・・・あぁー、めんどい

心が折れそうでしたが、仕方ないので
近くのまんが喫茶で昼ごはんを兼ねて、プリントすることに。
そして、それを持って家に帰り
購入した領収書やら、保証書のコピーやらを貼り付けて
郵便局へ。そして、封筒を購入し郵送完了

・・・・・くはぁーー。  めっさ疲れた
これだけで、3時間以上使ってしまったよ。
こんなにめんどくさいシステム、年配の人とか分かるんかなー
電機屋さんも、相手するの大変そう。仕事だから、仕方ないか。
にしても、エコポイントシステムって、
もっと簡略化できそうなもんなんだけどなぁ・・・
     機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
星の鼓動は愛 

交戦するエゥーゴとティターンズの前に現れた
第三の勢力“アクシズ"。旧ジオン公国の残党でまとまられた彼らは、
ザビ家の忘れ形見、ミネバ・ザビを擁し、摂政、
ハマーン・カーン(榊原良子)の指揮の下、
ジオン公国の再興を秘かに目指していた。
そんなアクシズの軍事力を得ようと、エゥーゴとティターンズは
それぞれに交渉を開始する。
しかし、ティターンズの総帥であるジャミトフとの交渉は決裂し、
エゥーゴとの一時的な連携を決断したハマーンは
アクシズを宇宙要塞“ゼダンの門"へとぶつけた。
その機に乗じ、持てるカリスマ性を最大限に利用して
ジャミトフを排除した木星帰りの男・シロッコ(島田敏)。
彼は、ハマーンにその罪をなすりつけ、ティターンズ掌握に成功する。
シロッコの台頭で混迷を極める戦局。
遂に、エゥーゴとティターンズの最終決戦が開始された。
そこに介入するアクシズ。激しい戦闘の中、シャア(池田秀一)は
ハマーンとの交戦の後行方不明になる。
Zガンダムを駆るカミーユ(飛田展男)は、
これまで会った人々の魂と共鳴するようになる。

本日の作品はー
機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛- 」です♪

ついに来ました。最終戦の第三作目
この作品は、とにもかくにもカミーユの強さに酔いしれることで
全てが解決します

ガンダムの世界で、最強のニュータイプと評されているのにも
納得できる強さ。それが、実感できる感じ
まぁ、ちょっと感情丸出しのところが
「坊やだからさ・・・」っとツッコミ入れられそうですが(笑)

星の鼓動は愛 ハンブラビ ヤザン ヒャハハ

さて、Zガンダムを観た方なら分かるだろうけど
これはないだろ・・・・っと
思うガンダムファンも多くいるんじゃないかと思う。
最終戦での、Zガンダムとカミーユの覚醒ってやつは、スゴイし

ガンダムシリーズで、無茶苦茶な強さを考えると
“機動武闘伝Gガンダム” が一番だと自分は思うが
Zガンダムの覚醒もそれを超える勢いを持った力がある

基本、MSってのは弾をくらったりしたら破損します。
そして、ビームの直撃を受けたら、やはり撃沈します。

星の鼓動は愛 カツ・レツ・キッカ カツ!

だが、Zガンダムには “バイオセンサー” というモノが搭載され
カミーユの覚醒に、MSが反応して、表現できてしまう。

簡単に言えば、カミーユが感情丸出しで
宇宙に存在する霊を取り込めるほどの覚醒をすれば
Zガンダムも覚醒して、ありえない性能を発揮するわけです

全身に無敵のオーラをまとい、ビームを弾き返したり
敵の機体の動きを止めたりと、ありえない強さになります。
あの状態のZガンダムは、ガンダム史上最強ランクに入るかと思います。
もしかしたら、GP-02の核に対しても無傷かもしれません。
そんな風に感じるほどの強さです。まぁ、無敵なんだろうね。きっと

機動戦士ZガンダムⅢ-星の鼓動は愛- ハマーン

だから、Zガンダムの覚醒を見た、 “ハマーン・カーン” は
退散せざるをえなかった。
あ、ちなみにハマーンさんも人気のキャラです
キュベレイと呼ばれるMSは、ガンダム史の中でも百式と同じぐらい
素敵なフォルムと、美しい姿をしていますからね。
初ファンネルの映像は、かなりのインパクトを受けましたしね

そして、この作品で一番の痛いやられ方をするのが
最終ボスの、  “パプテマス・シロッコ”  ですな
あれは・・・・痛いというかやりすぎ(笑)
普通にやられるだけなら、爆死っという感じですが
こいつだけは、違います。
カミーユの怒りを全て受け止める使命がありますから・・・・。

ジ・O

カミーユの覚醒で、シロッコの名機 “ジ・O”
が動かなくなります。ありえない感じですけど。
そして、そこに銃撃するわけでなく、
Zガンダムが可変して、ウェーブ・ライダーに変形して
コックピットにいる、シロッコに突っ込むわけです
そう、MSの先っちょがシロッコのお腹に突き刺さるわけです。
あ。。。あれは、痛いわ。
突き抜けるんじゃなくて、ザクッ!っと刺さる感じだし

星の鼓動は愛 エマさん 吸収

さて、その後が問題です。
実は、TV版と映画版では終わり方が違います
細かく言えば、小説版も少し違うようですが。
TVでは、シロッコ撃破→カミーユ精神崩壊→ZZに続く。
っで終わってます。
簡単に言えば、バットエンドですね。
映画版では、ハマーンさんの行動もZZに続かないですね(笑)
カミーユは、戦争に巻き込まれて、人間を何人も倒していった結果、
色んな人に出会い、そしてやらなきゃやられる!!!っという現実。
そりゃ、精神も崩壊しますよ

星の鼓動は愛 Zガンダム

映画版では、精神を崩壊する途中の段階で
ファに助けられますそして、宇宙で抱き合います
それを見ている、ブライト艦長などの柔らかい雰囲気。
そうです、戦争が終わった喜びと安堵している様子が見られます。
ある意味、この平和で幸せなエンドも好きです

だけど・・・・・
ZZガンダムに話が、繋がらない(笑)
車椅子で、精神崩壊しているカミーユがZZで登場するのですが
それが繋がらない(笑)
浜辺でカミーユがジュドー達に意識を飛ばすこともありません。
そして、ハマーンの率いるアクシズが撤退したことによって、
ジュドー達の戦うべき相手がいません
まぁ、映画版っとして理解するしかないのですけど。

星の鼓動は愛 ブライト艦長 !

3作通してみてみましたけど、やはり名作は名作です
完全に知りたいのであれば、TV版が必須ですが
これはこれでよくできた作品だと思います
まぁ、どうせなら全シーン描き下ろししてほしかったけど。
TV版の映像を織り交ぜるのは、ちょっと違和感ありすぎました。
にしても、やっぱりZガンダム。 いい作品です

~関連作品~

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