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はいどうも、ゆうじろうでございまする
伊豆旅行の日記も、ついに最終回。
とりあえず、こんなけまとめておけば大丈夫かと。
もし、自分が記憶喪失になっても、この記事を読めば
記憶のカケラの一つを思い出すきっかけになるかもしれないし

さて、2日目(22日)
この日も、朝は食堂でバイキングです
特に、目新しい物もなく、まぁ一般的な朝食です。
朝から、カレーを食べてみたりしました♪
この日は、朝風呂してまったりしてから、出陣でした
観光客も少なく、夜も朝も貸切状態で。
嬉しい半分、会話がないのが寂しい半分の気持ちです

お宿のバイキングー

さて、ここからは家路に帰りながら、行くべき場所へ行くのみ!!!
まずは・・・。ワニ?かな(笑)
伊豆では、有名だと思うんだけど、 「バナナワニ園」
観光ガイドとかには、迫力ある感じに仕上がっていましたが 
正直・・・・趣味が高じて経営している感じで、すごく素朴
ちょっと、看板見ただけでお腹いっぱいになりました。

バナナワニ園

そして!伊豆に来たら絶対行こうと考えてた所!
「 ねこの 博物館 」
あの猫の、博物館ですよ。いやぁー。猫好きは必見でしょ
千葉にある、猫の遊園地も気になる所ですが
ここも、行く価値ありかと!!!

ねこの博物館

一階は、博物館ならではの、ネコ科の生き物の剥製などを展示
ふむふむ。にゃるほどにゃるほど。二階行きましょう
すると、強烈な猫臭(笑)これ、慣れてないと耐えれないかも(笑)
猫は、30種60匹いるそうで、触れる猫やゲージの外から見る猫。
ここに来たら、やることと言えば一つ!じゃれあいましょう(笑)

ごろにゃーん
ニャンコ!!! 
にゃーんZZZ

んで、こんなニャンコがいたり
ぐったりした猫とか、みんなみんなええ顔をした猫達。
満足な時間をすごせました。うんうん。ええとこや
・・・・でも、入場料1300円!!!! 高い(笑)割引しても、100円OFF。
名古屋の猫カフェなら、1000円でランチも出来るけど(笑)
まぁー。博物館だもんな。猫の種類多いからアリはアリだな

そして、ここの近くにあるのが・・・・。

・・・・怪しい少年少女博物館

怪しい少年少女博物館 
怪しい少年の像

色んな有名人やテレビでも取り上げてきた、なぞの施設。
正直、動画やらなんやらで館内は見たことあったので、
雰囲気を感じとって、写真だけ撮って脱出しました(笑)
なんか、想像してたよりも小さい施設だったなぁー

んじゃ、飯食いに行きますか。沼津港へ
あっちこっち元気に動き回ってますなぁー。若いなー(笑)
ここでは、磯の香りと楽しい雰囲気でイイ感じ!!!!
色んな店あったけど、ここでは無難にせめてみようと思い
テレビでも有名な、デカ盛りメニューのある 「丸天」さんに♪決定

丸天名物!デカ盛りかき揚げ丼

かき揚げ丼+味噌汁 940円だったかな。
かなりのボリュームで、普通にビビリました(笑)
隣の席では、「マグロのテールシチュー」を頼んでいたのですが
ありえないぐらいデカイサイズのテールが入って
1270円ぐらい。安すぎる・・・まぁ、食えなかったようだけど。
ゆうじろうも少しヤバい感じでしたが
気合い入れて、完食しました!!!!ほんまに、多い・・・
味も、かなり美味いのでかなりよかったです。
魚介が美味い街って、本当好きやわぁー

さて、家路に向かいましょう。
沼津I.Cから、名古屋方面へ!
途中、浜名湖SAで、まったり~ここ、すっごくいいSAですな
また寄りたいと思うッス!!
帰りは、雨が降ってきて雨音に癒されながらも、無事に家路に
長い旅でしたが、いい思い出になりました

また一つ、新しい思い出と自分に会えた気がします。
色んな場所で、色んな人に出会って、色んなモノに触れて。
ちょっとずつ、経験が積み上げていってるかなぁーって。
色々考えるにも、いい時間でしたし。
今も、色々だけどね(笑)頑張らないと、旅行にも行けんし。
前向きに、ゴゴゴー!だ(笑)
自分のいる場所は、誰かの憧れ。
誰かの夢を、今日も僕が叶えている。
さて、寝ますかね。明日も頑張っていきましょうかね
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どうもどうもどうもー ゆうじろうッス!
前回の、 「白糸の滝編」に続きまして、次は東に進み
 「 富士 サファリ パーク!!!!」 に出発です

小さい頃から、何度も聞いてきたあの歌。
「ほんとに、ほんとに、ほんとに、ほんとにライオンだ~
   近すぎちゃって、どおしよう~ 」
って、例の歌です(笑)

昔から行ってみたかった所の一つだね
本当は、ここから北に行って、「富士急ハイランド」 まで
行きたかったけど、今回の旅ではスケジュール的に
無理な所があるから、今度にとっておくことにしました。
さて、サファリパークへいざ!参ろうッ!!

とりあえず、入場する際に超割引してもらいました!!!!
どうやら、「愛知、岐阜、三重から車で来ると、1名タダに」
さらに!!!!クーポンも使ったので、激安に(笑)
どこの観光地も、やっぱり客不足で何かと努力してんのかなぁー

富士!のサイバス


そして、有名なサファリパークを観て周るには、
やはり猛獣ゾーンに入る為に、バスに乗ることに
自分は、 「サイバス」 に乗ることに。 ライオンとかもいたよー。
乗ると同時に、エサのやり方や乗り方の説明を受ける
ふむふむ。なるほどなるほど。
では、出陣♪最初のコーナーは、猛獣達のいるエリア
熊さんだったり、ライオンさんだったりと、なかなかの迫力
エサもあげると、バスに飛びついてきて 

富士サファリパーク!のガオガオガー

あーん。って感じになって。 

富士サファリ!ガオー 

ガウゥウウウ!!!って食べます。なかなかの迫力
さて、ぐるぐる回りましたが・・・・意外と狭い(苦笑)
ふれあいコーナーなども、微妙(笑)
これ、名古屋の「東山動物園」の3分の1ぐらいしかないような。
うーん。内容は微妙だったな。ちょっと、期待はずれ
バスを降りると、ほぼやる事がなくなるという。
猫、ウサギ、犬、乗馬、どのふれあいにも
毎回お金を取る仕組みもどうかと思うなんか、銭のニオイが・・・。
一番の残念さは、雲に隠れて全く 「富士山」が見えなかった
今回の旅、それは残念な部分でもありました。

恋人岬

さて、ここからぐる~~~~っと南下して
西伊豆ヘ!!!!この距離めちゃ遠い(笑)よく休みなく行ったわ(笑)
ここでの目的は、ひとつ。
「 恋人岬 」 に行くこと・・・・・すまん。ベタ過ぎる(笑)
ちなみに、岬にたどり着いてから、鐘のあるところまでは
果てしなく遠い徒歩で行くのだけど、普通に大変
岬に車で来るのにも、気合いいるけど
あの階段と険しい山道を歩くのも、気合いがいるね(苦笑)

恋人岬の愛の鐘

綺麗な景色が・・・っと思ったら、台無しにする連中の姿
タバコ禁止なのに、タバコを吸いながら風俗の話をする馬鹿共
男女で来てたんだけど、場違いな感じでちょっと嫌な気分に。
まぁ、鐘を鳴らして早々に車へ帰還
途中、駒とか手形を買おうかと思ったけど、
売店の人のあまりのやる気の無さに、 購入しなかった・・・・。
ここの名前と有名さとは裏腹に、人間が病んでる気がした
なんだか、素敵な色に嫌な色を足された気がした。
まぁあ~そんなこともあるわなぁ。旅は何があるかわからんし。
なんでも、よかよかですけど(笑)


伊豆の海んちゅ 

ここから、旅館までぐるーーーーーっと山を越えて
東伊豆へ(笑)もう、伊豆半島制覇した気がしました(笑)
この日の旅館では、 「タラバガニ食べ放題」 のバイキングがあり
3杯分ぐらい喰らい尽くしました(笑)
「うたゆの宿」っという第一興商?が経営している宿です
その為、カラオケ設備が充実しておりました
ゆうじろう、行こうか悩みましたが長距離運転と睡眠不足で
体を休める事に専念したく、温泉と食事で寝ました
温泉の質は、下呂温泉ほど良質ではなく海水の成分が含まれているのか
若干、しょっぱい感じでした。
いい旅館は、たくさんある伊豆ですが、
安くてこの設備で、充実している宿だと認定します
本当、海が目の前で音も癒されましたよ
はい。どうもどうも元気なうちに記事をまとめようかと思い、
早速、続きを眠りにつくまで、頑張って書き込んでみようかな
さて、前回。富士I.Cに到着した続きです
ここに到着したのには、理由がありまして
ここから北に向かった所にある、

「白糸の滝」 に向かう為
             っと、牧場もおまけでついてきました(笑)

まず、白糸の滝を簡単に説明!!!!
・国の天然記念物に指定
・観光百選滝の部 第一位!!!!   っという感じ

日本一の滝と称されている。それだけで、いく価値あり
むしろ、ここまで来て外すことが出来るわけがない

白糸の滝 
んで、これが入り口となる部分だね。
隣に、「音止めの滝」なるモノもあり、そちらも素敵でしたが
とりあえず、日本一と称されている滝へ!!!!

・・・・・・ おおぉおお!!!  すごいッ!!!!

白糸の滝!!絶景 

綺麗 ただただ綺麗で、優しい滝の音色です。
愛知の方では、「養老の滝」が有名で見に行ったことがあるが
ここの、白糸の滝はレベルが違う
落差もさることながら、滝の大きさもスゴイ!!!!横幅っていうのかな?
すっごく広い。周り全体が滝の領域
なんとも、神秘的で癒しの時間でした。

さて、おまけ行きます(笑)
白糸の滝から少し北上したところにある、 「ミルクランド」
ようは、牧場です(笑)調べ物をしてる時に
たまたま見つけた観光スポット
ミルクランド 牧場  

残念な事に。牧場の経営が悪いのか、
ヤギ達の元気もなく、乗馬のコーナーでは、年老いたお馬さんが
なんとも・・・・・、寂しげな牧場でした
まぁ、旅はなんでもいい思い出に変わるから
これはこれでアリなんですけどね(笑)
ちなみに、この時期だからなのか、最初から最後まで観光客が少なく
何も混雑などを感じる事が出来た旅でした。
・・・・まだ、話は続きますので(笑)
次は、 「富士サファリパーク編!」 フジ!サファリ!パァーク!
こんばんわぁー忙しい日々と、上司の圧力に踏ん張ってる
ゆうじろうっす(笑)あぁー、しんどい役職をください(笑)
でも、地震の影響で自分の兄貴が、仕事が無くて困ってる時。
働けるだけ、感謝しなきゃなんないなぁうんうん。
明日も頑張るべさ

さて、ゆうじろう。最近体調崩してましたが、復活
本当は、もっと早く更新するはずが・・・・。
まぁ、思い出語りますか(笑)

先週の木曜日(20日)金曜日(21日)のお話
ゆうじろう。真夜中からスタートして、
富士・伊豆の旅 に行って参りました!!!!! 

今回、初めての東京方面の旅行。
さくっと、記事をまとめていくっす

19日。 
仕事終わり、家に帰る。支度を済まして、仮眠
2時間ほど寝て、夜中の1時頃に、いざ!出発ッ
節約の為に、岡崎まで下道で走行し、そこから高速道路へ。
この道中。思い出の地を通りました
夜中だったので、思い出に浸るには、十分な条件。
知立・刈谷。大事な人の歌手の夢を応援してた日々の街。
岡崎。バンドのメンバーと語り合った街。
豊橋。遠路はるばる繋いだ旋律の街

まぁ、思い出が一つ一つ集まって、自分を創る。
全ての出会いと、全ての理に感謝したい

っと、とりあえず気合い入れて、静岡方面に走り
目指すは、富士I.C。ここが自分の中の第一ゴール。

途中で、SAに立ち寄り、 「桜えびそば」 を食べたッス!!!

桜海老そば

なかなか、うまうまでしたが、ふつーな感じ(笑)
まぁ、SAはこんなモンなのかもしれへんなぁ~。
さて、富士に到着した所で、次へ!!!! つづく!(笑)
                タイタンの戦い
TITANS.jpg

監督 ルイ・レテリエ  
出演 サム・ワーシントン (Perseus) リーアム・ニーソン (Zeus)
      レイフ・ファインズ (Hades)   ジェマ・アータートン (Io) 
 
古代ギリシャ世代、アルゴス国では、
人間たちは慢心し、神への敬意を無くしていた。
神々の王・ゼウスの石像を打ち壊し、
冥界の王・ハデスの復讐にあう。
ゼウスと人間の子である半神ペルセウスは、
育ての親をハデスに殺され、人間の味方につく。
ゼウスの命を受けたハデスは、アルゴス国の
王女・アンドロメダを生贄に捧げねば、
アルゴス国をクラーケンに襲わせると人間に告げる。
ペルセウスは王女を救うため、地獄山へ旅立った…。

本日の作品は・・・・・
タイタンの戦い 」こちらになるっス!!!!

神話好きな自分にとっては、“オリンポス”とか
ゼウス とか ハデス とか、そういった名前を聞くだけで
満足してしまう悪い癖がある
今回の作品は、これこそ洋画の実力とも言える
CG力の強さを感じさせる作品
ハデスの登場シーンなんて、かなりいい。闇だね
にしても、その後の神界のシーンがあるんですが
ゼウスもそうですが、あんな鎧を着る必要が・・・
なんか、神っというより人間のような雰囲気。
神々しい雰囲気が出したかったのかな。
やっぱゼウスは、ドーンと腰を据えた雰囲気が好きだけど

タイタンの戦い 天界

さて、物語も進み圧倒的な戦闘シーンに入ります
巨大蠍との戦闘CMなんかでも見たシーンですな。
こういうモンスターは、本当にリアルでスゴイ
本当にそこに存在するような、リアル感。
B級の、へなちょこモンスターとは格が違いすぎる

タイタンの戦い

何よりも、メデューサとの戦闘はすごすぎ
あのメデューサの出来は、尋常じゃないまじでスゴイ。
頭のうにうに感とか、自分の想像しているイメージ通り
狂気な表情から、可憐な表情まで抜かりがない。
自分の持った神話の形をしっかりと表現してくれている
この作品は、とても心踊らされる所がある
ペガサスなんて、本当イイよ
いつか乗りたいもんだな。うん。間違いない

タイタンの戦い 戦場

全体を通して完成度の高い作品でした
ヒロインがもっと姫様のオーラが強ければ
もっと好きになれたかもしれませんけど・・・
にしても、続編を待ちますかね。
これだけの出来なんだし、次も楽しみですわぃ

~関連作品~

こんばんわぁー休日をゆっくり過ごしたゆうじろうです
布団も干して、太陽の香りのする布団で・・・・
いやー、いい日でした
そうそう。今年も岩倉にある、「千本桜」 乱れ咲きです

五条川に咲く花

どうやら、今年も有名人の方が来られたようで、
山口のぐっさん、坂東さん、照英さん、西川きよしさんなどなど
まぁ、いつものメンバーと言えばいつものメンバーか(笑)
坂東さんとか、西川きよしさんとか、
マニアックな店で、よくサイン色紙が置いてあるし
ウドちゃんとかも、結構うろうろしてるみたいだけど

岩倉の千本桜♪

なんにせよ、日本の四季
本当、ありがたいですね。ホッとしますね

       トロピック・サンダー/史上最低の作戦
TROPIC THUNDER 
 
監督:ベン・スティラー
出演:ロバート・ダウニーJr ジャック・ブラック
    ジェイ・バルチェル スティーヴ・クーガン

ベトナム戦争の映画のために、
三人のスターがベトナムのロケ地にやってきた。
落ち目のアクションスターの
スピードマンは返り咲きのチャンスを賭け、
下品なコメディで人気のポートノイは芸域を広げるのが目的。
そして演技派のラザラスは、黒人軍曹の役のために
肌を黒くする手術まで受けるほどの役者バカ。
しかし撮影は進まず、困った監督はリアリティを出すために
彼らをジャングルに放り込む。しかしそこは本当の無法地帯だった…


本日の作品は・・・・
トロピック・サンダー/史上最低の作戦こちらになりますー

ジャック・ブラック好きの自分。
ただ、そこに「史上最低の作戦」っと書かれていた
そういった、ふざけた感じの映画は俺は好きだ。
まず、冒頭の映画のCMのシーン。
ここで、すでにこの映画の本気さを感じた

トロピック・サンダー

DVDで鑑賞したのだが、本編に入る前に
同時期の映画の宣伝などが流れるのは、当たり前だと思う。
だが、CM→本編再生→CM→本編 っという図式は
いまだかつて、経験したことがなかった
っというか、本編再生して「まだ本編じゃないんだー。予告編か。」
っと思って見てたぐらいだから、造り込まれているのがよくわかる。
映画の中での、映画スターの説明をする為に作られたCM。
だけど、実在する映画に感じさせられてしまう

むしろ、その中でもジャック・ブラックが演じる
「ジェフ・ポートノイ」っという人物がいるのだが
このCMの冒頭で、出演者全員ジェフ・ポートノイ。の映画があるのだが
普通に、見てみたい(笑)絶対、笑えそうだし(笑)
それが、映画の中だけと分かった時には、
ちょっと残念な気持ちにさせられました
本気で見てみたいと思ったんですもん・・・・。

トロピックサンダー史上最低の作戦  

さて、物語はそんなスターが集まって、最高の映画を作ろうという展開に。
だが、監督が悪いのか出演者達が悪いのか、
スムーズに映画が進んでいかない
そこで、監督は本当に危険な目にあえば
出演者達の素敵な表情や、緊迫感が演出できると思い
本物の戦場にて、映画の撮影を行いだす
ここからが、本編の始まりです(笑)
ここからの展開は、本当に馬鹿だなーって感じさせられます

だけど、ジャングルでのみんなの話し合いや
いままでバラバラだった出演者達が一致団結する部分なんかは
ちょっと感動的に感じるところがあります
あっさり、地雷で吹き飛ぶ人もいれば
炎龍っという組織につかまって、演劇をやる人がいたりと
遊び心と、思いっきりさはスゴク感じる

トロピック・サンダー史上最低の作戦

こういった映画って、下品な部分をいかに楽しめるかが大事だと思う。
自分は、好きだから全然問題ないけど
観るときは、一人でこそーっと観る必要があるな(笑)
相方、すごく反応悪かったから・・・。そりゃそうだわな
何にせよ、馬鹿映画としてなんか豪華絢爛でした。
ジャック・ブラックばっかりに目がいってしまう癖・・・・
なんとかせねば(笑)完全にツボですわい。

~関連作品~


4月7日 23時32分

  宮城県沖 M7.4 
   宮城県北部・中部 震度6強

  津波警報 予想津波の高さ 1m ~ 0.5m

large.jpg 

やっと落ち着いたって思っていたのに・・・・。
なんか、ニュースがバタバタしてきてる。安心できんなぁ。
被災地の方々、辛い気持ちだろうな。
遠くから祈ってる、大きな被害が起きないことを願う。
原爆・・・・・。なんとか、頑張ってくれ!!!!!祈るしかないか・・・。
こんばんわぁー。毎日、毎日喧嘩続きのゆうじろうッス
いやぁー、バトル勃発ですわ(笑)上司と
会社の販促チラシを作成していたのですが、
上司や店長など、多数の人間に確認をしてもらい、
OKを頂き、印刷までたどり着いたのですが・・・・。

ここにきて、急に・・・・。上司が。気が変わり。
振り出しに戻ったんですそして、俺が悪い。っという展開に
・・・・なんか、すっごく納得のいかない展開だったので
上司と喧嘩しました。もう、それは激しく
胃の痛みが尋常じゃないぐらい痛みました。
言った言わないの展開になると、本当に困る。
いつも思うけど、ボイスレコーダーで録音しておいてやろうかと。
うちの会社、本当、こういう展開多いんだよね・・・・。
困ったもんですわぃ

まぁ、そんなこんなで振り出しに戻った仕事。
せっせと毎日コツコツとやっておるわけですよ
任せられた仕事とはいえ、正直気が狂いそうになる。
なんか、周りの人間のやる気ないのが、見えすぎて・・・。
一人で頑張って、一人で崩れちゃって・・・・。
馬鹿だなー。同僚にも、無理すんなって言われるし。
とりあえず、今年は携わるけど、来年は・・・・・

そんなこんなで、明日で終止符が打たれそうなので
気合い入れて、頑張ってきやす
本当、売り上げとか考えない会社って、どうなの?って思う(笑)
まぁ、何も頑張らなくても違う分野で稼いでるから、
でも、それでいいのか・・・。

そういえば、話は変わり昨日のことだけど、ちょっといいことをした
仕事の最中で小学生が声を掛けてきた。
「近くで20歳ぐらいの人が暴れてるんです・・・。
 あの道通らないと熟に行けないんです。助けてください。」っと。

っというわけで、小学生の言うように周りを捜索したけど
暴れている成人男性を見つけることは出来ず
とりあえず、少年を塾付近まで見送り、お礼を言われて完結
なんか、いいことしたなーっていう気持ちになって
それまでの、イライラが少し抜けた気がした
あんまり考え込みすぎもあかんなぁー。ゆるーく柔軟にせんとな。
ふぅー。明日頑張ったら、気分転換に花見でも行くかなー
             GOEMON
sGOEMON ゴエモン 五右衛門

監督:紀里谷和明
出演:江口洋介 (石川五右衛門) 大沢たかお (霧隠才蔵)
      広末涼子 (浅井茶々)ゴリ (猿飛佐助)
      要潤 (石田三成)

1852年、豊臣政権下。世は火種を残しつつも
一時の平和を謳歌していた。
そこに彗星のように現れた天下の大泥棒・石川五右衛門。
超人的な身体能力を武器に、金持ちから盗み、
貧しき者に分け与える彼を民衆は義賊ともてはやし、熱狂していた。
そんなある夜、紀伊国屋邸に盗みに入った
五右衛門は南蛮製の箱を手に入れる。
ただの空箱だと思った五右衛門は
その場で投げ捨ててしまうが、
その箱こそ信長暗殺の真相につながる禁断の箱だったのだ…。

本日の作品は
GOEMON 」こちらでっす。

大泥棒・石川五右衛門の大暴れ物語
この作品、とりあえずこれでもか!!ってぐらいに
有名人が出演している豪華さはスゴく感じます
ウドちゃんに登場は、すごく馬鹿っぽくて好きだけど(笑)
にしても、世界観はすごくよくできている
カメラワークもなかなか良く、この時代感をしっかり出している。
草原での五右衛門と才蔵とのバトルもなかなかいい感じ
ちょっと、草原と背景の部分が・・・・
邦画の限界を感じさせてくれますけど。
大沢さんに刀を持たせるだけで、満足度高い。
もっと才蔵がクールで言葉も持たないキャラだと好きだけど

GOEMON 半蔵

とりあえず、この作品。よく出来ている
いつも邦画を見ると出てしまう、悪い癖と言いますか・・・。
俳優のイメージってモノが強くて、誰を見ても
「あーあのドラマのときと雰囲気一緒じゃん。」っとか言ってしまう
でも、この作品。
世界観がよく出来ているので、一人一人の登場人物が
しっかりとしている。色の使い方がかなり上手い気がする
五右衛門の疾走感は、かなりイイ!!!!
立ちふさがる敵の集団を突き抜けるアクション!!!!
周りの障害物を破壊しまくり、大暴れする
街ごと壊すんじゃないかというぐらいの勢い(笑)
鉄砲すらも当たらない、その速さ光の如く!!!イカス。

GOEMON 広末さん

アクションのカッコ良さもさることながら
女優陣の美人度とセクシー度もレベルが高い
さとえりやりょうさんの雰囲気は格別。
広末さんは、どんな役でも好きなんで素敵すぎます

最終戦にて、五右衛門の暴れっぷりは最高潮ですが
最後の最後のシーンでの、ゴリさん
白い甲冑が似合わなさすぎます。っというか、
街でふらふらしてた佐助の雰囲気は好きだったけど
この最後のシーンは、ゴリさんが壊した感がある
斬るなら、ズバッ!!!っと切り払ってほしかった。

GOEMON ゴリ ゴリ

全体を通して、よく出来た作品だったと思う
邦画のアクションもこういう風に作るべきだと感じた
安っぽいワイヤーアクションとかは、やっぱり微妙だもん。
それに真剣に演技をしている俳優さんとの温度差が
いつも痛く感じたりしますから。
俳優陣を活かすのも、最終的に製作スタッフの面々の
処理能力が大事だと感じるCGとかの技術によって
いい内容も、駄作に変わってしまいますから。
今回の作品は、素敵な雰囲気でご馳走様でした

~関連作品~

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