監督 : リチャード・ドナー
出演 : ブルース・ウィリス モス・デフ
デビッド・モース 、 ジェナ・スターン
夜勤明けで署に戻った刑事ジャック・モーズリーは、
上司に簡単な任務を課せられた。
それはわずか16ブロック先の裁判所まで
囚人エディ・バンカーを護送するというもの。
嫌々任務を引き受けたジャックは
エディを車に乗せて護送を始めたものの、
渋滞やうるさいエディに嫌気がさし、
エディを車に残したまま酒を買いに行ってしまう。
だがジャックが車に戻ってくると、
そこにはエディに向けて銃を構える男がいて……。
どうも〜こんばんわデーッス
やっぱ、休みってイイもんだよね(笑)まったり
ちょっと買い物に出かけたぐらいで
ほぼ一日中、部屋で猫とゴロゴロしてました
今は、座いすに丸くなって寝てます
本当可愛えぇわ
時々、喧嘩するけど仲良しサ
んじゃ、今日もまったりとレビューいってみますかね
本日ご紹介いたします作品は・・・
「16ブロック」でございまっするー
とりあえず、髭です(笑)あのブルース・ウィリスが髭デス。
なんか、ダイ・ハードのイメージが強すぎるんでしょうか・・・
なんだか、この作品のブルース・ウィリスは新鮮です
飲んだくれの警察官役で、裁判所まで護送するだけの仕事。
だけど、この作品。追ってくる警察官が、怪しいのなんのって
きっと、重要な情報を握っている囚人のエディ。
変な仕事を請け負って、逃げ回るジャック
昔の、友人とも銃口を交えてしまう
どうやら、警察官を裁判にかけるために証人として、
唯一の目撃者であるエディを裁判所に護送する指令だった
そりゃ・・・警察官に追われちゃうよね(笑)
全く罪のない、エディ。ケーキ屋で一旗上げようとする
真面目な青年。結構、面白い奴で自分は好きな系統
ブルース・ウィリスらしく、バスで街中を爆走したりっと
結構なアクションも豊富で、観ていてドキドキさせられる
大量の警察官に囲まれて、身動きの取れない状態で
バスの中で、何を思うか・・・・ジャック。
人質を全て解放し、壊れたバスで強行突破
なんとか、無事に切り抜けた後で、色んな事実を知る。
警察官の罪と、それに関わっていたジャック本人。
自分の罪を証明するために、エディを解放し
自分の足で、裁判所に足を運ぶ。
全てを終えた後・・・鳥肌が立つシーンがきます(笑)
自分の罪にちゃんとケジメをつけたジャックの誕生日。
そこに送られてくるのは、無事にケーキ屋を設立し
ジャックにケーキを送る、エディの姿
これはね・・・・本当、ハッピーエンドになってるッス
上手く伝えられないけど
ブルース・ウィリスのカッコ良さが
いつもに増して
よかった作品でございました
髭のブルース・ウィリスか・・・
結構、イイじゃんかよ
〜監督作品〜
貴方の住んでいる自慢は何でしょうか?
暇の時で良いから聞かせてね。。。(笑)
雄三さんは、広島ッスか(^-^)えぇとこや★ちなみに、自分は大分の山奥で育ちました♪やっぱ、自然が1番ですよね(*'∇')/
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