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どろろ

監督 : 塩田明彦
原作 : 手塚治虫
出演 : 妻夫木聡 柴咲コウ 瑛太 原田美枝子
     中井貴一 杉本哲太 麻生久美子
     劇団ひとり 土屋アンナ

戦乱の世で天下統一の野望を抱く武将
醍醐景光は四十八体の魔物から強大な力を与えられるが、
その見返りに生まれくる我が子を捧げた。
やがて体の四十八ヶ所を奪われて生まれた赤子は捨てられ、
呪医師・寿海の秘術によって救われる。
身を守るため左腕に仕込まれた妖刀と同じ
百鬼丸と名付けられた子どもは成長し、
魔物を一匹倒すごとに体の部位が1つずつ戻る定めなのだと知る。
魔物退治の旅に出た百鬼丸は野盗・どろろと出会う…。

・・・・疲れたぁ13休憩なしの、完全フルタイムの仕事でした356
あっ、どうも~(笑)いつもお世話になっております525
G・T・Oこと、グレートなゆうじろうでっす(笑)関係ないやん(笑)
まぁ、そんなこんなで今日も始まる、ブログの書き込み18
いつも、書きながら思うんですけど・・・・
俺っちのブログを見てる人は、どんな気持ちで見てるのかしら236
ってね290画面を通して、自分の気持ちとか日常を観察する。
なんか・・・照れくさいッスね398今更こんな言うのも変か(笑)
人と人は、手と手を取り合って生きていく。
出会いってモノは、不思議なモノだと思いませんか361
たーっくさんの人たちが街を歩き、そしてすれ違っていく。
どこで、誰と交じり合うのか。そして、誰と交わらないのか。
出来る事なら、全ての人に出会いたいって思う。
馬鹿な事を言ってんなー237なんて、思われそうですな(笑)
誰かと交わる事は、必ず何か意味を持っているんだと思います。
いつも、自分はそんな事を思う。変わってるよね、自分290
出会う人は、それぞれ自分だけのドアを持っていて
それを、自分がノックして誰かの心を知っていく。
いつか、開かずのトビラのような壁にぶち当たる時がくる。
そんな時に、自分はノック出来るだろうか361
誰しも、知られたくない、一人一人が持つ大きなトビラ。
そのトビラを開けられたら、きっともっと深い仲になれるんだろうな。
出会い別れ。笑って涙して。重ねる時間の中で
どれだけの数の、トビラに出会えるだろうか。
優しさだけでは、開けられないトビラ。・・・自分に足りないモノ。
色んな気持ちを抱え、自分も生き続けています。
・・・・・さーーーーーってっと(笑)レビューすっかな392
想いが重なると、指が止まらなくなるんで、スイマセン(笑)
小説とか書いたら、いい物語たくさん作れそうなんだけどな・・・
やっぱ、難しそうだしな356でも、なれたらいいな。小説家。
・・・・レ・・・・・・・・レ・・・・レビュゥゥゥゥゥウウウウーーーーー(爆笑)

本日ご紹介いたすのは、どろろデッス521
どろろ。手塚先生の作品の中で、好きな一冊266
邦画のCGとかって、一体どのレベルなんだろ236
そんな事を思いながらも、観てみました(笑)
っで、どうだったかと言うと・・・・・合格デッス218
いやぁ~主演の妻夫木くんも大丈夫かなぁ~って思ったけど
案外、いい動きするやんかぁ398意外な発見352
この話の肝となる、魔物を倒した後の部位の復活。
これも、非常にいい演技でリアルに苦しそうですし
いい表情をしておりました411やるな・・・妻夫木。
どろろ役の柴咲コウも、良かったんですけど・・・
原作って、もっと子供だったような(笑)
身長が一緒ぐらいってのが、少しだけ気になったかな356
途中で、土屋アンナさんが魔物役として出演するなど
キャストもとても豪華に仕上がってますし
観ていても、飽きずに最後まで観る事が出来ました392
ただ、四十八の魔物との戦い・・・時間足りないよね(笑)
やっぱり、簡略化されてしまう所がありました。
あっという間に、親父の待つ城にたどり着いてましたし。
まぁ、そこで真実を知るわけなんですよね・・・・
どろろが憎んでいた景光。百鬼丸の親父なんですよね356
自分の運命を変えた両親。一度は考え込んだが
狂ってしまった親父を斬る為、刃を向ける364
そして、まだ見ぬ魔物を探すべく、百鬼丸の旅は続く・・・・
っという事で、とりあえずレビューしてみましたけど
全体を通して見ても、よく出来た作品でした290
ただ、途中で天狗との戦いで
戦隊モノのようなシーンになってたりしましたが
CGの出来もよく、納得のいく仕上がりになってたと思います426
どろろ妻夫木くんって、あんまりなんですけど
今回は、結構イイ演技でした392
柴咲コウさんの新たな一面も見れて
とても良かったですわ(笑)
これって、次回作でそうですよね521
ちょっと期待してみたり352


~監督作品~

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