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バタリアン5

監督:エロリー・エルカイェム

出演:ジェニー・モーレン エイミー・リン・チャドウィック
    コリー・ハードリクト ジョン・キーフ

前作、バタリアン4でゾンビの襲撃を生き延び、
大学生活を楽しんでいたジュリアン(ジョン・キーフ)。
叔父が急死したという知らせを受け、遺品を整理していたとき、
不審なドラム缶を見つけ、中身の成分調査を
化学オタクのコーディー(コリー・ハードリクト)に依頼した。
その成分でドラッグを作れることに気づいたコーディーは、
ドラッグを大量に作り売りさばいてしまう。
そして、ハロウィンの日に旋律が走る・・・・。

こんばんわーーーーーーーー222
今日は、残業っで超ーーーーー疲れた13
でも、本当に大変なのは明日なんだけどね・・・
上司と、HP作成などの打ち合わせが。なんか、緊張する。
さらに、仕事が忙しい時間帯なので、他の同僚に迷惑が356
すまん。でも、俺も大変なんだよ。分かってくれ同僚。
それはそうと、今日かなーーっり久々に会った知り合いがいてね。
以前の仕事をやってた時の、先輩だったんですけど~
葬儀場でバッタリ会いましてね~なんだか、嬉しくって398
あんときは、自分も子供みたいな行動が多くって(今でも子供?笑)
色々と迷惑かけたんだよね・・・・
だけど、今となっては笑い事。立派になったなーって言われたし392
知らない間に、俺も大人になっていたんだよね。
自覚症状が全くないけど(笑)まっ、そんなこんなで
一日死に物狂いで働いて、少しだけ幸せがあった日だったよ352
小さな幸せを集めて、空に返すよ。
いつか、寂しくなったら 自分に降り注ぐよ。 星になって。
はい(笑)

ってことで、レビューーーーー528無理やりやん(笑)
今日はね、最強のB級と呼ばれてる作品の最終巻
バタリアン5」でございまする354
最強のB級映画として名高いシリーズ。「バタリアン
このシリーズで必ず出てくるセリフがあります・・・・
奴らは、脳を喰うしか能がない」名ゼリフだ(笑)
この作品は、ゾンビ映画の金字塔352
ゾンビとは、基本的に腐った死体が動き出して
知識もなく、ただ喰らいつこうとするだけの化け物ですよね391
だが、バタリアンのゾンビは違います。
じわじわと人間からゾンビに変わるので、少しだけ喋れます。
でも・・・・「脳みそ・・・」っとしか言いませんけど(笑)
そして、走るゾンビ29頭を撃たれても死なないゾンビ。
普通じゃない。そのゾンビの中で、最強と呼ばれる
「タールマン」バタリアン1からの復活で登場します237
だけど・・・扱いが完全にネタとして使われてしまってます(笑)
ゾンビの元となる存在のタールマンなんですが
登場シーンでは「俺がタールマンだ!!」って。
かなり進化してます(爆笑)これは、笑うしかない(笑)
バタリアンシリーズを知っている人なら分かりますが
こんなに、笑える瞬間はないんじゃないでしょうか7
最後には、このタールマンがヒッチハイクをしてる始末。
なんか、タールマン上京物語って感じがした(笑)
物語の展開としては、タールマンの原液を
学生がドラッグに加工して、ハロウィンパーティーで
それを服用した若者達が、ゾンビ化して狂気の宴が始まる40
今回のバタリアンを観て、不思議と思った点としては
脳を喰うのが目的のバタリアンなのに
首筋とか、違う部分を狙って喰らいつくシーンが目立つ237
まぁ、確かに脳を喰らいつくシーンもありますがね(笑)
そんな物語を終わらせるために、インターポールの二人組みが
登場するわけですが・・・・ツッコミ所満載です(笑)
これは、伝えきれないほどなので、観てください265
そして、最後はお決まりのパターンで終わります41
爆撃です(笑)空軍の爆撃で、会場ごと爆破です(笑)
でも、バタリアンが生み出したような爆撃エンド。
バタリアン5らしいと言えば、らしいですな291
このシリーズは、欠かせない作品363
是非、堪能あれッ352
タールマン永遠に・・・・
本当に笑えた作品でした(笑)
やっぱり、バタリアンは金字塔です352





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