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バッテリー

監督 : 滝田洋二郎
脚本 :森下直
原作 :あさのあつこ
出演 : 林遣都 山田健太 鎗田晟裕 蓮佛美沙子 
     菅原文太 岸谷五朗 天海祐

中学入学直前の春休みに、岡山県に越してきた原田巧。
少年野球のスター選手だった彼は、
ピッチャーとしての才能に絶大な自信を持っているが、
母親が病弱で弟・青波にかかりきりだったためか、
他人を寄せ付けない孤独さを漂わせていた。
そんな彼が、同級生の永倉豪と出会う。
巧の天才的投球に惚れた豪の希望で、
二人はバッテリーを組むことに。
入学した中学でさっそく野球部に入った二人は、
順調に絆を深めていくが…。

こんばんわ266忙しい日々に、悪戦苦闘のゆうじろうです37
とりあえず、上司からの課題も無事に乗り越えたんですが
残念ながら、課題は次々と積み重なっていきます26
本当ね、仕事ってきりがないよね13
でも、仕事がなかったら人って暇になるんだろうなー521
そんなことを、つくづく思ったりします。
まっ、そんなゆうじろうですが
冬休みを使っていないので、そのうち連休をもらう予定ッス218
さて、その連休をいかに利用しましょうかね352
温泉でも入って、まったりするのもいいし48
ちょっと関西の方へ、旅に出かけるのもイイですし
夢は膨らむねぇ~398大変な日々があるからこそ
休みの日が大事に思えるんだろうね~363
人は、バランスが大事な生き物だと思うさ290
次の日が休みだと、泥のように布団に入り眠りにつく75
ただ、それだけなのに・・・・なんだか有意義な気持ちになる18
そんな日々を今日も乗り越え、明日も行く106
我、いざ行かん237明日の風は明日吹く478
さーってと、レビューっと行きましょか265
今日紹介するのはね、少年の気持ちを知ることが出来る
優しい映画の紹介だよ392
その作品は・・・・・
バッテリー」ダァァーーーー522
小説から漫画へ、そして・・・映画化に265
原作を全く読んでない自分だけど、この作品の印象としては
爽やか青春ムービーに、子供の成長をプラスした作品かと290
主役の林遣都くん。(ハヤシ ケント)
かなりの美少年352これからが楽しみな俳優ですな290
これだけいい顔をしていると、野球とは無関係な感じが356
どっちか言えば、芝生の上で本を読んでいるタイプかと(笑)
まっ、とりあえず彼が主役の巧君を演じている266
そして、ピッチャーの女房役となるキャッチャーを演じるのが
山田健太君。かなりいい子です
孤独なピッチャーの強さだけを追い求めた巧君の白球を受ける
永倉豪くんを演じている218演技じゃないんだろうね。
本当に、いい笑顔をしています290本当ね・・・純粋だよ(笑)
さてさて、物語としましては白球に対して
遊びじゃなくて真剣に取り組む、主役の巧くん205
観ていて、ちょっと可哀相になるぐらい孤独です356
まぁ、自分も少しだけ野球をかじった事ありますけど、
ピッチャーってポジションは、かなり大事だと思う290
だからなんだろうね・・・重みってモンが、孤独にさせる478
さらに、巧くんの家庭の問題も重なって余計になんだろうね。
病弱の弟と、野球反対のお母さん。そして、見守るお父さん。
このお父さん役の岸谷五郎さんは、相変わらずいい演技します392
昔やってた、「みにくいアヒルの子」ってドラマから
岸谷五郎さんは、大好きな俳優の一人なんです343
・・・・おっと、話が反れましたな(笑)
んで、そんな孤独感を持つ巧くんを受け止めるのが
豪くんなんですが・・・本当、本当いい子すぎます352
弟が、病気で倒れた時に巧くんは放心状態になるんですが・・・
豪くんの一言で、背負ってた重荷を下ろすことが出来るんです363
「ど真ん中じゃ!」っと、白球を受ける姿。
もうね、鳥肌が立ちましたって(笑)豪くんって最高デス♪
全体のバランスとしては、よく出来た作品だと思います291
ただ、小説なんかを読んでる人にとっては色々問題が多いかも356
自分は、いきなり映画を観たので支障はありませんでしたが
きっと、大事な部分がカットされてりしてるんだろうな(笑)
これは、仕方のない事なんだけどな292
バッテリー白球に想いを乗せる巧くん
それを受ける豪くん。
二人の心の成長を活目せよ!
豪くんの笑顔が焼きつきます(笑)





~監督作品~

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