監督 : レン・ワイズマン
出演 : ケイト・ベッキンセール スコット・スピードマン
ビル・ナイ マイケル・シーン ケビン・グレヴィオー
闇夜に身を潜めながら、数百年に渡る死闘を繰り広げてきた
ヴァンパイア=吸血鬼とライカン=狼男の両種族。
ヴァンパイアの女戦士・セリーン(ケイト・ベッキンセール)は、
ライカン族がマイケル(スコット・スピードマン)という
人間の医師を執拗に追っていることに気付く。
セリーンはマイケルを助け出し、一族の屋敷に連れ帰る。
人間との接触を禁じる掟に背いたセリーンは、
眠れる指導者・ビクター(ビル・ナイ)の指示を仰ぐべく、その封印を解く。
それは両種族の秘められた過去を辿る、
壮大な物語の幕開けだった…。
ちわーッス
今日も無事に一日が終わり、まったりモードです
昨日に比べると、非常に暖かくて過ごしやすかったよ
つい、この間までは近くの川が凍りつくほどで(笑)
あーそんな事を言ってる場合じゃない
もう!!!!ありえないんですよ!!!!上司の態度がありえない。
自分で始めた事業なのに、やりっぱなしで
社員にまかせっきり
それだけなら、まだしも・・・・
自分の家の引越しを、社員に任せるんですよ
会社を私物化するやつなんて、絶対ダメだと思う。
やっぱ、会社って頭から腐っていくんだよね・・・・
あの人がしっかりしてたら、売り上げは倍以上になると思う。
っというか、自分に全て任せてくれたら
売り上げを1.5倍には上げる自信がある
無駄が多すぎる会社だから、いつもムカツクし
会社の金でキャバクラ行ったり、会社の金でプレゼント買ったり
会社の金で女を作ったり、会社の金で・・・・・言い切れません(笑)
たぶんね、内部告発したら余裕で捕まるんじゃないかな
なんとなく、そんな気がする
なんとなくね(苦笑)
まっ、俺も自分らしく生き続けられるように精進せねば
んじゃ、今日もレビュー行くッヨ
今日紹介するさーーーっくひんは
「アンダーワールド」 デッス

ヴァンヘルシングのヒロイン役として、出演するなど
美人っでカッコイイ女性のケイト・ベッキンセールさん
この作品は、彼女の代表作としても名高い作品であり
監督のレン・ワイズマンとの愛が産まれた大事な作品でもある
レザー質の衣装に身を包んだ、ヴァンパイアのセリーン。
彼女のスタイリッシュなアクションは、本当にステキすぎる
闇夜に照らされた、彼女の横顔は美人としか言い様がない
えーっと、ケイトさんの話ばっかりしててもキリがないな(笑)
世界観も、とても良く出来ていて
闇に潜むヴァンパイアの姿をよく表現していると思う
この物語の中心にヴァンパイアとライカンとの
交わる事のない種族の争いがあるんですが・・・・
明らかに、ライカンの方が強そうにみえる(笑)
ヴァンパイアの方は、姿形は普通の人間と変わらないんだが
ライカンの方は、狼男的な姿に変化するので、ヤバイ
まぁ、どちらにせよ、セリーンの姿は一級品です
さて、そんなセリーンの活躍といたしましては
ライカン達の野望を察知したセリーンは
長い間、りについていた吸血鬼の長ことビクターの力を借りる。
でもね、このビクターって吸血鬼って、お爺ちゃんなんですよ(笑)
どうせ、知恵袋だけの長老なんだろうなーって思ってたら・・・
めちゃ強いッス!!!!!!!!!!
ありえないほど強いんで、本気でびっくりしたさ
ってことで、お爺ちゃん自らライカン達を撃破していくんです(笑)
完全に、セリーンは脇役状態だったり
でも、吸血鬼とライカンとの争いに終止符を打ったのは
やはり、セリーンなんです。しかも、色々と因縁深い感じ・・・・
守ってきた者が、実は・・・・自分の人生を狂わせてたり
争ってきた者が、実は・・・・大事な存在だったりと
完全に、次回に続く!!!!って感じで終わります(笑)
自分の評価からしてみますと、CGとかもとても良く
物語もしっかりしていると思います
でも・・・・・なんだか暗い画面が多く、見ずらい部分が
世界観は良し。物語も良し。
だけど、ちょっと観ずかった
結局、ケイトさんは、魅力的で
美人な女性なんだけどね
〜監督作品〜
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