監督・原作・脚本・製作 : リュック・ベッソン
共同脚本・原案者 : セリーヌ・ガルシア
共同アート・ディレクター : パトリス・ガルシア
出演 :フレディ・ハイモア ミア・ファロウ
アーサーは冒険を夢見るごく普通の少年。
両親と離れ、祖母と暮らしているが、
土地代未払いのため屋敷は立ち退きを迫られている。
そんなある日、アーサーは屋根裏で、
行方不明になってしまった冒険家の祖父が
自分に残した書物を見つける。
そこにはアフリカの謎の民族<ミニモイ>と
<7つの王国>の秘密とともに、裏庭に埋められた財宝の地図が!
ミニモイ族の真実を知るため、
そして家族の危機を救うため、アーサーの冒険が始まる!
こんばんわ
だいぶ復活した、ゆうじろうです
やっぱ、風邪は体力を確実に奪っていきますね。。。。
でも、そんな病気にも打ち勝ち、なんとか復活しました(笑)
今日から・・・・・毎日更新!!!!を目標に頑張ります
ちょっと、お休みしていた間に気になる作品も出てきましたし
っという事で、今夜から改めましてヨロシクです
でわでわ、本日のレビューっといきまッス
本日の作品は・・・・・
「アーサーとミニモイの不思議な国」デス
この作品って、どこかディズニー系のニオイがする
CGが使われてるので、ちょっと触れにくい作品だったが・・・・
観てみた感想としては、かなりオススメ!!!!
子供から、大人まで気兼ねなく楽しめる作品だと思います
その理由はいくつかあるんですが・・・・
やっぱり、ハイモア君の純粋な少年の心に
ドキドキ
させられる点が一番かな
行方不明になってしまっている、おじいちゃんの
宝を探す為にミニモイの世界に旅立つアーサー。
アーサーって名前も、後になってからニヤリとさせられますし
そして、CGの方でも全然嫌じゃないCGなので
観ていても、かなり気にならずに楽しめました
ゲームとかが好きな自分にとっても、ピッタリかも
ミクロキッズ
そんな映画ありませんでしたっけ
(曖昧
庭の中で小さくなった人達が、迷子になる話。
そんな映画を、ファンタジー色に染めた作品がコレ
大体の作品って、正義と悪者っという形が多いけど
ミニモイの敵は、そんなに悪者って感じがしなくて
なんだか、好きかな
悪い奴らだけど、コミカルで(笑)
全体的に、コメディー色が付いてるから余計にかも
最初から最後まで、本当にワクワク出来ました
CGになると、ハイモア君の意味があまりないかと思ってたけど
実際、とても融合していたので良かったです
褒める点は、本当にたくさんあります
物語もバッチリだし、世界観もバッチリだし
CGもバッチリだし・・・・・もう、平和的でかなりバッチリでした(笑)
LOVEもあり、感動もあり、家族愛もあ・・・・り?(笑)
お金に対する執着心もあり、色々笑える点もあります
もうーかなり、いい作品だから観ても損はしません
久々に、CG映画で良作を見つけられたと思います
是非、機会ありましたら、ご覧になってはいかがでしょうか
ゆうじろうが、自信を持ってオススメさせていただきます
〜ハイモア君の関連作品ダヨ〜
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)





