オープン・ウォーター2

監督 : ハンス・ホーン
出演 : スーザン・メイ・プラット リチャード・スパイト・ジュニア
ニクラウス・ランゲ アリ・ヒリス キャメロン・リチャードソン
メキシコ湾沖、豪華な大型ヨットでクルーズに出た6人の男女。
彼らは泳ぎを楽しもうと海へと飛び込んだ。
だが、彼らは大切なことを忘れていた。
甲板に上るための梯子を出し忘れていたのだ。
その大型のヨットは水面から甲板まで数メートルあり、
梯子なしでは上がることはできなかった。
あまりにも愚かで単純なミスに気付いた時には、
すべてはすでに手遅れだった。
やがて海水は水着だけの彼らの体から体温を奪い、
立ち泳ぎを続ける体力も限界に近づいていった。
パニックに陥り、一人また一人と力尽きていく中、
仲間割れからさらに全員を危機に陥れる事故が発生し…。
どうもぉ〜
上司の説教部屋に連れていかれた、ゆうじろうッス
本当・・・・意味不明でした(笑)
ダメダメな上司なんですけど、今日は余計にダメでした
自分の仕事は・・・・・
・レストランの装飾 ・葬儀場の花作成
・開店祝いの作成 ・仕入れ、メンテナンス。。。などなど
明らかに、時間が足りない状態で、HP作成とストア作成もしており
結構、無理な感じで仕事してます
それを上司に言ったら・・・・
「無理っとか言うな!!大変だろうけど、残ってでもやれ」っと。
残業代も出ないし、給料上がりそうにない状態で
頑張れってか(笑)残念ながら、嫌です
空いた時間に、HP作成とストア作成を行わせてくれっての(笑)
そんで、上司が正直な気持ちを言ってくれ!!って言うもんだから
「正直・・・・今の現状では無理です。
お客様の生の声が聞きたいし、現場を離れる事も出来ませんし」っと
言ったら。。。。 叱られた(笑)
元々、あんたが勝手に言い出した仕事なんだし、
自分の仕事は自分で済ませてくれ!って感じ
まぁ、これからもマイペースに仕事する予定なんで
上司には、悪いけど・・・・無理です(笑)
最近、器の小ささも目立つ上司なので無視しておくか。
さーってと、今日もレビューでもしてまったりするかね
本日ご紹介いたしまする作品は・・・・・
「オープン・ウォーター2」です!!!!
前作では、ツアー会社が人数を数え間違えて
海上に取り残されるという、悲しい話でしたが・・・・
今回は、もっと悲しい。むしろ、惨めかな
(笑)
前作同様、今作も実話を元に作られた作品らしいけど・・・・
こんな奴ら、本当にいるんかい
って感じ
単純なミスから全てが始まる。。。。。
“ハシゴを降ろし忘れて、船に戻れない”
なんとも言えない悲しさですよね・・・・(笑)
さっきまで、バカンスを楽しんでたのにね
星条旗に飛び乗ったり、色々と試すけど
全く昇れる気配がない。悲劇すぎます。
見ていると、「俺なら届くんちゃうかな
」っと
そんな風に客観的に見てましたよ
まぁ、誰でもパニックになると無力になるのかもな
船の周りには、色んなヒントが散りばめられていて
あれを使えば・・・・船に昇れる
っという
期待感を持たせるんだけど、あっさり失敗します(笑)
まぁ、ここまで書きましたけど、
単純に、若者だけの失敗なら特に気にならないし
自業自得だよ。っと言いたい所ですが、
問題なのが・・・・船に残された“赤ん坊”
これは、いかんやろ。絶対に。
この光景に切り替わった瞬間に気持ちが変わった
男どもには、死に物狂いで母親と赤ん坊を助けてもらわねば
海の力に負けて、溺死していく仲間達。
やっぱ、海って怖いよね
さて、そんなパニック状態の連中だけど
結末には、かなりビックリさせられました。
ビックリというか、それってやっていいの
っ的な感じ
最初から持ってるんだったら、それを使いなよって思う。
まぁ、前作のように全滅は無いので、安心してみてくれ

でも、観る前に注意が必要です
・前作は、本物のサメを使うという危険なスタントだったが・・・
今作は、サメが出てきません(笑)
ハラハラドキドキする感じがかなり薄れています
それに、実話だと言うことを頭に入れてると楽しめません
ありえんだろ
って気分になってしまいますから(笑)
〜監督作品・関連作品〜
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