
監督 : セドリック・カーン
出演 : イザベル・カレ ヴァンサン・ランドン ロメオ・ボツァリス
ニコラ・ブリアンソン アリシア・ジェマイ
チャーリーは、クリスマスにパイロットのパパから
真っ白な飛行機の模型をもらう。
ところがその数日後、パパは帰らぬ人となってしまう。
あるときチャーリーは、飛行機が自然に動いていることに気づく。
そんなことが信じられないママは
チャーリーから飛行機を取り上げ、
しまいには飛行機は研究所に持って行かれてしまう。
チャーリーはパパの飛行機を取り戻すべく、
親友のメルセデスとともに、
夜の森を抜け研究所へ向かうのだった
こんばんわー
こんばんわー
ゆうじろうだよー
今日はね、天気良かったよね
本当に・・・・。休みだったから、軽くドライブしただけで
いい気分になれたよ
やっぱ、気ままなドライブって最高だ
ちなみに、最近悩み事が一つある。
っというか、数え上げればキリがない程あるけど(笑)
最近は、携帯のメルアドをどうするか本気で悩み中
なんかいいフレーズがないか、考えまくってます(笑)
ビデオ屋さんや、ゲーム屋さんに行って
カッコイイ言葉がないか探したりしたり(笑)
もう完全に、よくない連鎖に引っ掛かってます・・・・
まぁ、明日には変えますけど。
さーってと、そんな一日にも
映画というスパイスは、僕を癒してくれます。
今日、紹介する作品は
そんな優しい優しい気持ちにさせてくれる一品デス
本日紹介する作品は・・・・
「チャーリーとパパの飛行機」だよん

この作品は、完全にジャケットに惹かれるモノがあり
気がついてたら、手に持ってたんですわ(笑)
だって、飛行機に子供が掴まって飛んでるんですよ
絶対、わくわくドキドキの子供の大冒険って感じじゃないですか
こりゃ、見るしかない!!!!って感じでした。
最後まで観終わった感想としましては・・・・
なんだか、子供のピュアな想いに切なさを感じました
作品としては、よく出来た作品だと思う
物語の始まりは、クリスマスの日
そんな日に、お父さんの帰りを待ち望む子供ことチャーリー。
彼が、この物語の主人公であり空を飛ぶ少年である
あらすじを見てもらえば、分かりますが
父親が遺した、飛行機が大事になってきます
チャーリーは、プレゼントを貰った当日は・・・・いらない
って感じだったけど、生き物のように動く飛行機に
興味を持ち始めて、どこに行くにしても持ち歩くように

もうね・・・・この少年に大きな飛行機を持たせるだけでさ、
なんで、こんなに絵になるかね(笑)
でも、飛び回る模型を大人達が受け入れるはずもなく
その飛行機を捕まえようとする父親の同僚もあった
最初の登場から、怪しい人物だとは思ったが
やはり、よからぬ大人だったのだな
まぁ、そんなこんなで飛行機を抱えて逃げ回るチャーリーと
それを取り巻く大人達の、ドタバタ劇ですな。
話は、大体分かったと思いますが・・・・
いきなりですが、これはいい作品です
何がいいかって言うと、チャーリーのピュアな想い。
ただ単純に、「飛行機が動くから楽しい!!」っと
そんな普通の無邪気な子供ではなく、
「お父さんがくれた飛行機なんだ!!誰にも渡せない!!」
「お父さんに会えなくなっちゃうもん!!!」
はい。亡くなられたお父さんの事を・・・・・・こんな風に
本当に、いい子役さんです。感服いたしました
それに対しての、演出も素晴らしいモノがあり、
最後の最後まで、優しく切ない気持ちになれました
そんな風にして、飛行機を抱いて歩いてたんだって考えると
余計に、いい作品だと感じれたし
空を飛ぶチャーリーは、お父さんの背中に乗った子供のようでした。
ちなみに、応援団としてCharaさんとSHIHOさんが
起用されてたみたいデス☆
記事に関係のないコメントで申し訳ないです。
相互リンクのご依頼ありがとうございます。
私の方にも「相互リンク一覧」の記事内に、ゆうじろうさんのブログのリンクを貼らせていただきました。
お互い映画ブログということで、これからもすばらしい映画を紹介していけたらいいですねっ。
あらためまして、これからもよろしくお願いします(^^)
ご丁寧にありがとうございます(*'∇')/
ブログの輪を広げられるように
ご一緒に頑張っていきましょう★
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