
監督 : ザ・ブラザーズ・ストラウス
出演 : スティーヴン・パスカル レイコ・エイルスワース
ジョン・オーティス ジョニー・ルイス
死闘の末、宇宙船の中でプレデターから飛び出た
チェストバスター=ニュー・エイリアンは、
船内で“プレデリアン”へと成長し、
プレデターを次々と殺戮していく。
コントロール不能となった宇宙船はコロラドの森へ墜落し、
“プレデリアン”をはじめ、宇宙船に潜んでいた
無数のエイリアンたちが獲物を求め飛び出していった。
一方、宇宙船の異変に気づいた、
エイリアンを駆逐することを生業とする
ニュー・プレデター<ザ・クリーナー>が
地球へと乗りこんでくる。
そして遂に始まった、人類の眼前で次々と
繰り広げられる壮絶かつ凄惨な戦い。
史上最も恐ろしい2大モンスターの激突の行方は?
そして人類を巻き込んだ戦いの果てに待ちうける、
人類が最も恐れていた悪夢が現実となる…。
こんばんわぁ〜
ゆうじろうッス
今日は、か・な・り!!!!じめじめしてた天気でしたね
雨の音は風流があって、本当にいいものですが・・・・・
こんなに湿気と熱気に包まれた日は、最悪すぎる
流れる汗と共に、体力も大地に還って行くようで・・・・
水分補給は本当に大事だよね
そうそう、明日でGWも終わりますな。
どこ行っても、人・・・人・・・・人ッ!!!!
嫌んなりますわ。こっちは、仕事だっつぅーの(笑)
まっ、誰しも休みは必要です。
国民よ、明日が最後の休みだ!!!!存分に、楽しまれィ!!!!
日本人って、本当に仕事好きだよね
なんにせよ、人生楽ありゃ、苦もあるさ。
うつむいてないで、顔を上げてごらん。
そこには、君を照らす光が待ってるから
さーってと(笑)あいかわらずの、暴走は無視しておいて。
レビューっと行きますかね(苦笑)
「AVP2 エイリアンズVS.プレデター 」
今日は、コレをレビューっしたいと思うッス
前作で、体内にエイリアンを宿したままのプレデター。
それが、今作では“プレデリアン”っとして登場
まぁ、この展開は前作を見てる人なら分かりますが
今作のスゴイ所。それは・・・・・
極悪非道ッーーーーーーーーー!!!!
まぁ、化物達にとっては人類はゴミでしかないのかもしれない。
それぐらい、極悪な行動が目につきました![]()
初めに登場する、仲の良さそうな親子
あっさり、エイリアンに寄生されて殺されます
その後、プレデターが地球にやってくるんですが
おっ!!助けに来たのか!? なーんって思ってると・・・・・
人の皮を剥いで、木に吊るすような極悪さです
エイリアンも、女や子供も関係なしに殺戮をします。
普通の映画って、女の人を殺める事はあっても
子供を殺める事は・・・・・なかなか無いような

エイリアンの強烈な繁殖能力
人の体に卵を産み付けて、腸を食い破り成長して
エイリアンとして生誕する。
エイリアンといえば、量の強さってのが結構あります。
今回の作品でも、エイリアン30匹ぐらいに対して
プレデターは一人で立ち向かいますし
ちなみに、人類ってどうなの
って疑問が浮かびますが
完全に、オモチャです
エイリアンの繁殖をお手伝いするだけの存在。
エイリアンを一匹倒しても、誰かが倒されれば一匹産まれる。
絶対に勝ち目の無い戦いですね

プレデターに関しては、人間をエサにしてエイリアンを誘いだし
瀕死の人間には、とどめを刺していくっという非情さ。
どっちも、味方ではありません
最終的には、唯一の味方であったはずの人間が
人間を殺めてしまうという、悲しい展開でした
そして、また次に繋がるような終わり方までするので
最後の最後まで、後味が悪い感じになっております
世紀の対決も、登場人物たちの無駄なセリフ廻しのせいで
ハッキリとした感じがなく、ちょっと物足りなさを感じました
最後の感想としましては・・・・・
ちょっと残虐すぎます(笑)結構、グロかったです。
〜関連作品〜
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