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           THE JUON -呪怨-
THE JUON 

製作 : サム・ライミ
監督 : 清水祟
出演 : サラ・ミシェル・ゲラー ジェイソン・ベア ビル・プルマン
     ケイディ・ストリックランド クレア・デュバル
     石橋凌 真木よう子

東京で福祉を学ぶ留学生、カレン(サラ・ミシェル・ゲラー)は、
寝たきりの女性エマの介護に出かける。
道に迷いつつ、郊外の一戸建て家屋にたどり着いたカレンだが、
家の中は散乱し、エマはボンヤリと天井を見つめている。
不気味に思いながら介護を始めたカレンだが、
突然、二階から物音が聞こえてくる。
二階の押入れには、青白い顔の少年が閉じ込められていた。
すぐにケア・センターへ電話をかけたカレンだが、
本当の恐怖はこれからだった…。

こんばんわぁ~266大雨の被害がいまだに続いてますが
今日も、元気なゆうじろうッス222
三重県の方では、大雨警報とかさっきまで出てましたし
安心できない感じですよね393
そういえば、最近の話題としては・・・
やっぱり、福田首相の辞任でしょうか394
ちょっと、残念な気がしますわ。あの人、いい感じだったのに159
まぁ、重圧などがスゴそうだから、大変なんだろうね13
にしても、次は麻生さんが候補と上がってますな~

麻生さん・・・太郎・・・・太郎・・・・252

なんか、最近よく聞く名前ですわ(笑)
日本社会が上昇する事を、心より祈っております237
給料上がってくれないかしら・・・・7
さーーってと、今日もレビューっといきますか。
題名に、“夏”っと入れましたが、もう秋になってきそうですな478

THE JUON -呪怨-今日は、こちらをレビュー424
さて・・・・懐かしい作品と言えば懐かしい265
この映画を観終わった感想としては・・・

洋画にする必要ないよね236

舞台は、日本496
何が違うかと言えば、登場人物が外人さんなだけかな。
あと、名監督と名高い“サム・ライミ”
彼が、製作指揮をやっているから、ある程度の恐怖がある38
でも、どこか違う・・・・・

邦画独特の、背筋の凍るようなじわじわくる怖さと
洋画独特の、音や効果でドッキリさせる怖さが合わさって・・・・

中途半端237な映像に(笑)

イイんだよ!確かに!!!!
脚本もしっかりしてると思うし、独特の味を出してるし。
でも。。。何かがダメに感じます13

JUON   

俳優?製作?スタッフ?カメラワーク?音楽?

難しいなぁ(笑)でも、なんだか物足りない。
呪われた家に関わった人間は
どんなけ逃げようとも、その恐怖から逃れる事は出来ない・・・
とても、恐ろしく怖いですヨ38

だけど、外人さんのオーバーリアクションがとても目に付く506
キャーキャー騒いでるだけで、演技全開って感じ358
トシオ君や、お母さんの怖さっぷりは、さすがだけど352

呪怨 

最後には、呪われた家を焼きつくそうとガソリン片手に
事件に関わっていた刑事さんが出陣するのですが
あっさり、お父さんに倒されます282
呪われた一家、全員集合デス40
ここでは、お母さんの狂気的な姿に
かなりビビらせられます237本気で、怖いッスから159

そして。・・・・狂気は、永遠に。

っといった感じで終わります219
でも、結局の所みょ~に物足りない気分292
結論から言わせてもらえば、
邦画の独特の怖さは、邦画でしか表現できないモノだと感じた412
やっぱ、背筋が凍る感覚は、邦画のスゴさですよね341


~関連作品~


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2014/04/03(Thu) 02:33:50 | 
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