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皇帝ペンギン

南極で皇帝ペンギンの生態を追ったドキュメンタリー。
延々と行進を続けるペンギンたちが、
たどり着いた営巣地でパートナーを見つける。
やがて産卵を終えたメスたちは、体力を使い果たし、
エサを求めて再び海へ。
オスは卵を守りながら、ひたすら立ったまま2ヶ月。
孵化した子どもとともに、メスの帰りを待つ。
わずか三人のクルーと共に、監督リュック・ジャケが
8800時間もの時間を費やして撮影された。

・・・・ダウン気味のゆうじろうです13
暑くて、大量の汗をかいて、水分補給をしながら汗をかいて(笑)
みなさんも、熱中症などには、十分お気をつけくださいませ436
今日は、そんあ暑い気分を吹き飛ばしてくれるであろう
南極から愛を込めて、皇帝ペンギンのご紹介であります289
ドキュメントって、手をつけずらい作品だと思いませんか362
たしかに、自分もあまり見ないジャンルの一つだといえます。
で・・・でも!!!これは、イイんですよーーーーー393
ペンギンの可愛さも必見ですが、なんと言っても・・・・
344親子愛344なんですよ。親ってやっぱ偉大だわ。
南極って、すごい極寒の世界なんだなって、実感させられた。
大事にね。本当に大事に、親ペンギンは卵を温めてるんです。
でもね、吹雪に負けて卵が地面に転がるんですよ406
そして、凍る。ペンギンの悲しい顔は、観てて胸が痛かった409
ペンギンさん自然の厳しさを目の当たりにしました・・・
この作品は、ペンギンの本当の姿を
撮影していて、本当に勉強になりました410
結局の所・・・・・
やっぱ、親って偉大!そんな事を思った218

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