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             アルマゲドン2009
アルマゲドン2009 

監督・脚本: ポール・ジラー
出演:ジャック・コールマン ロジャー・クロス
   エミリー・ディクウェンヌ テリー・デヴィッド・マリガン

史上最大の彗星”コペルニクス”が、
地球に接近し、分離した巨大な隕石が、アラスカを直撃。
25万もの人々が犠牲となる。
だが、それは破滅の序章にすぎなかった。
刻々と迫る地球滅亡の日。
人類が選択した最終手段とは……?

本日は、こちらの作品をお届けいたします!!!!
アルマゲドン2009

題名を見る限り、何か怪しげな作品ですが・・・389
隕石が落ちて、ドカーーン!!!!っと単純明快かと
予想をしておったのですが、
何とも、しっかりとした作りなのでしょうか492

隕石落下 磁場の乱れ 電波障害

様々な点から、メイ・フィールド博士は彗星の落下を予期した。
だが、政府もニュースを読む取材陣も
そんな事には、目もくれない430
必死に、地球の異変を知らせようとしてるんですがね・・・。
「磁極の逆転」それを必死に訴えます321

さて、そんな中・・・息子こそシェーンが
友達に望遠鏡を壊されたという事件がおきます363
そこで、弁償するかどうかを
スポーツカーでのレースで勝敗を決める事に231
そこで、とんでもないシーンが(笑)
地面が割れ、車ごと亀裂に吸い込まれてしまいます41
このシーンは、完全に安いです61
CGが安いのです。割れ方が・・・安い(笑)

気がつけば、メイ・フィールド博士は
政府に狙われる事になります26
大統領命令という、大きな圧力にかけられます。

「人々を混乱させるような真似は止めさせろ359」っと。
それに対して博士は、
「オーロラが発生している異常事態なんですよ!!!!」っと。

そして、一つ一つ異常事態が起きる。
そうなってくると、大統領達も仕方なく納得する事に。
博士は、ここぞとばかりに、

48時間後には、地球の磁気が消えてしまう」っと伝える。

時間を過ぎると、火星みたいになるみたい239
そんな地球を救う方法は、強力な衝撃を与えること。
その為に、50メガトンという核ミサイルを地球に撃ち込むと18
メガトン236って単位がイマイチわかりませんが
たぶん、強力なんでしょう7 しかし、失敗に。
電磁波の異常で、爆弾すらも使えないようで・・・。

最終的には、博士自ら爆弾をセットして危機を救う事に。
それも、捨て身の覚悟で29
一人一人の演技も良く出来ており、
意外と迫力がある作品だと感じました266
最後の潜水艦で脱出するシーンがあったのですが
それも、なかなかイイ。意外と、普通に楽しめる作品だな265

~アルマゲドォォーーーーッン!!!!!~


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コメント
こんにちは
地軸がコケて、磁場がめちゃくちゃ、
電磁波で感電死 恐ろしい
核爆弾が空中爆破って、どんだけ放射能をバラまいたのでしょう
海底でメガトン衝撃で地軸を戻すという驚異的な行動力
パニック映画の良さは、規模の大きさと、超人的な主人公の行動力です

現在は、アルマゲドンシリーズを定期的に見ていますが、
2007、2008、2009と様々な展開で、ハズレがありませんね♪ 
ストーリーが良くて、面白い♪
2011/09/03(Sat) 08:51 | URL | 通りすがりですけれども、 | 【編集
どうもです♪
書き込みありがとうございます♪通りすがりの旅人さん^-^
アルマゲドンシリーズを着々と見てるんですね・・・。
すんごいですね(笑)最近は、ジャケットの威力がすごすぎて見てないですが
B級と思い借りた後の、うれしい裏切りはありますね!!!!
どんな映画も見ようによっては、全部楽しいですよね>▽<
色んなレビュー見てると、それを特に実感させられます。うんうん。
2011/09/10(Sat) 02:01 | URL | ゆうじろう | 【編集
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