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            スタンド・バイ・ミー
Stand by Me

監督 ロブ・ライナー  
出演 ウィル・ウィートン リヴァー・フェニックス
    コリー・フェルドマン リチャード・ドレイファス
     キーファー・サザーランド

オレゴン州キャッスルロックは人口1200あまりの小さな町。
12歳のゴーディは、文章を書くことに才能の片りんをのぞかせる
感受性豊かな少年だった。
彼には春に小学校を卒業以来、いつも一緒の3人の仲間がいた。
リーダー格のクリス、大きなメガネをかけたテディ、
ちょっとスローなバーン。
行方不明になって話題となっている少年が、
30キロ先の森の奥で列車にはねられ、
死体が野ざらしになっているというのだ。
死体を発見したら町の英雄になれる!
少年たちにとって、それは初めて体験する大冒険だった。
そこヘエースたち不良グループが死体を横取りしようと現われた。
4人の大冒険の行方は・・・・・。

懐かしの名作
スタンド・バイ・ミー 」こちらです。

仲良し4人組の大冒険  
個性豊かな4人の姿は相変わらず輝いています
うーん少年たちの青春が全開ですね♪
昔、何度か見た記憶がありましたが、
大人になってから見ると、また一段と素敵に見えた。
名シーンとかは記憶に残っていましたが、
エンディングもうろ覚えでしたが、改めて納得 いい作品だ。
よく調べてみたら、出演してる少年達。
みんな有名人になってる気がする・・・・。

スタンドバイミー 青春の輝き

何よりも、音楽がすごく素敵な事に気づいた
そして、あの名シーンの線路の上を走るシーン。懐かしい
ふとっちょのバーン(笑)なんか、癒される。
走れーー!!!って叫んでしまう感じで(笑)
ガキの頃の友情って、すっごく大事だよね。友情最高。
何よりも、一人一人の笑顔がキラキラしてるなぁ
焚き火を囲んで、笑って夜を共に過ごす
男同士のなんともいえない友情。
すんごく分かります。俺にもそんな時代あったな・・(笑)

スタンド・バイ・ミー

友達と夜な夜な家を抜け出し、ぶらーっと光を探して
街をふらついてた時もありました
なんだか、そういう時期って親の目の届かないとこに行って
知らない世界を見たい衝動に駆られますなぁー

終盤の、死体を見つけてからの少年達の表情と
寂しげな背中。むしろ、何かをやり遂げたようにも見えた
ひとつの冒険を終えて、また一歩大人になる。
大人への1ページの素敵な瞬間が詰まっていました
名作は、名作ですね。
やっぱり、深く考えることなく体にスーっと染み渡ります
エンディングの名曲も、やはり癒されます
これぞ、青春の輝き!!!!!やはり、いい映画だ

~関連作品~

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