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ゲド戦記

監督宮崎吾朗が主人公を通じて、現代の若者が持っている
根源的な問題に触れ、「生きていくことの大切さ」を説く。
大賢人ハイタカ(ゲド)は、世界の均衡が崩れつつある事に気づき
その原因を探す旅の途中、王子アレンと出会った。
アレンは、実の父親である王を殺害し、国を出奔していた。
世界の異変は、アレンの心も蝕んでいたのだ。
そんな自分の闇に向き合うことができず、逃げ出し続ける中で
アレンは、ハイタカに出会う。
ふたりは共に旅を続け、都城ホート・タウンにたどりつく。
そこでアレンは、少女テルーと出会うのだった・・・。
ゲドとりあえず、一言。 微妙237ですw
ジブリの作品だなーって思える所は
キャラクターの顔ぐらいです13
主人公のアレンは、ありえないぐらい
危険な人物のオーラだしてるし・・・
声優も特にダメです。
いいところを言うとなると、
ラストシーンでのアレンのカッコイイ姿♪
観てみる価値はありますが、最初の
1時間は辛いかも・・・・
久しぶりに驚かされた作品でした290356

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